テニス大会の後
少しずつ指が中に入ってくるの。
そしておっぱいも同時に吸い付いた。
「あぁ、はぁはぁ、あんあんあんあん」
よがりだしてしまった。
処女なのに…。
「せんせぇ、せんせぇ、もっともっとぉ、はぁはぁはぁ」
指は何本か入っていた。
先生のおちんちんが欲しくて欲しくてしかたなくなっていた。
先生はパンツをおろし固く大きくなったおちんちんを
「舐めてごらん」
と言った。
初めて見るので驚いたけど舐めてみた。
「あっ」
先生の感じてる声を聞いてもっと聞きたくなった私は慣れないくちでたくさんくわえた。
「あっあっ、上手だよ。可愛いよ。はぁはぁ、先生のおちんちん入れて欲しいか?」
おちんちんを舐める私はそれを離しうなずいた。
「欲しいときはちゃんとお願いするんだろ?」
「…えっ」
「ほら、入れてくださいって、ちゃんと何をどこに入れて欲しいかは言わなくちゃ分からないだろ」
そんなぁ
「せんせい…わかってるのにぃ、はぁあぁ。」




(22) 






























