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sm  狂女

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それを涙目で絶望的に見ている由美と梨花。下着を取り上げられてどんな気持ちだろう?「次はわかっとるよな?」全裸にされてこのままで済む訳が無く、二人は僕に先導されて重い足取りで調教室に向かった。                                                     コンクリートが剝き出しで、責め具や排泄用容器、ロープ、ブルーシートなどが隅に置かれ、棚の上の壁には、鎖で繫がれた女たちの写真が何枚も掛けてある。由美たちは室内の不気味さと変態写真に体がすくみ、僕に腕を掴まれてよろよろと歩いた。「何するの・・・・・?」由美が不安な顔で尋ねた。「わかっとるだろ」僕はズボンから肉棒を出して二人に見せ付けた。その大きさに由美も梨花も驚!
ている。「跪け」お互いに体を寄せ合っている新奴隷に向かって非情に命令した。「ほら、あんたたち」母さんが、従わない二人を無理矢理跪かせた。「ああ・・・・」「許して・・・・」逃げられずに僕の前で服従のポーズを取らされながらも彼女らは顔を背けており、「おい!」と又髪を鷲掴んでこちらに向けた。「ううう・・・・」「あああん・・・・・」「ふふふふ」「ご主人様、首輪と鎖を・・・」道子の進言に僕は、「おお、そうだな」と言って彼女から先ず首輪を受け取り、由美、梨花という順で首に嵌めて行き、それから鎖を付けた。「良く似合うぞ」笑って言った。すでに肉棒は爆発寸前で、すかさず由美に肉棒を咥えさせた。「うううう・・・」根元近くまで口に入れられて由美は苦しさに呻いたが、「ほら、!
やれ」と頬を軽く平手打ちして命令した。由!
は辛そうにフェラチオを始めた。そんな上司を梨花は正視出来ずに目を逸らせている。「もっと気合を入れろ」「・・・」由美は少しスピードを上げた。「そうだ、その調子」                             次に梨花にしゃぶらせようとしたが、泣いていて上手く出来ない。「ご主人様のちんぽこだ。ありがたくやれ」「・・・・・」それでも歯が立って駄目だ。「しょうがねえな。じゃあ、下の口に入れてやるか」「許して・・・・・」「あんた、ご主人様に入れてもらえるんだよ。感謝しなきゃ」昭代の言葉で由美は、「ううううう・・・・・」と嗚咽した。同性たちからも辱めを受けて堪らないだろう。僕は構わず梨花を床に寝かせ、肉棒を股間の割れ目に入れて行った。「嫌ああああ・・・!
・・・」それが心地良く、すぐに律動を始めた。梨花は顔を酷く歪めて涙を溢れさせた。その部下の惨劇に、由美はまるで自分が凌辱された様に体を強張らせて青ざめている。「ほら」左腕で由美を抱き、キスをした。由美はちょっと抵抗したものの、すぐに僕のキスを受け入れた。「舌を出してみろ」「・・・・」おずおずと舌を出す。「もっと」思い切り出した舌を指で弄んだ。それから乳房を揉み、更にまんこに指を入れた。「あああ・・・・・」「何だ、びしょびしょじゃねえか」「ああ、ああ、ああ、ああ、あああ・・・・」指ピストンで悩ましい声を上げ続け、僕のキスにも積極的に応じた。その間、梨花は苦痛な中にも甘い表情を見せ始め、僕に体を抱き起されると困惑気味な目で見た。「気持ちいいのか?」目を閉!
て俯いた。「自分で動いてみろ」「・・・・・」梨!
花は顔を歪めつつも体を上下に動かし始めた。初めは痛みの方が勝っていただろうが、いつしか甘く悩ましい表情を見せるようになっていた。                                                   梨花の中で爆発させた後、由美を愛してやった。対面座位で繫がった彼女は感情と性欲の赴くまま女の悦びを露わにしていた。「目を開けて、ご主人様と言ってみろ」「ご主人様・・・・・」由美は涙に潤んだ悩ましい目で僕を見て言った。化粧はぐちゃぐちゃで髪も乱れているのに知性的な美貌はぞくぞくする程で、むしろそのギャップが堕ちた才女を思わせて興奮させる。僕と由美のセックスを他の奴隷たちは固唾を飲んで見守り、特に昭代は自ら全裸になって悶えている!
「はあああ・・・・・・」由美は同性たちの裸体に囲まれて異様な感覚に囚われてもいる様子で、とろんとした目で時々同性たちの方を見て笑みを浮かべもした。「今日からお前もここの仲間だ」「ああ、私が・・・・・」「由美さん・・・・」昭代が後ろから由美に抱き付き、顔を自分の方に向けてキスをした。由美はもはや抵抗せず、レズの快楽にも浸った。「可愛い人・・・」昭代は手で由美の頬を挟んでいる。「良かったな、由美」「・・・・・」僕の肉棒と同性の優しいキス・・・・・仕事一筋で恋愛経験に乏しかった才女は理性が麻痺しているだろう。                                              由美の中にも熱い精液を大量に放出し、肉棒を抜いてペーパー!
新奴隷二人のまんこも綺麗にすると、彼女らを鏡に!
けて四つん這いにさせ、鎖を取った。わずかな時間で又新たに二人をペットに出来て笑いが止まらない。由美も梨花もまさかこんな境遇に堕ちるとは夢にも思っていなかったに違いないし、文枝と怜は自分たちのすぐ後に別な女二人が性奴隷になるなど考えもしなかっただろう。「ほら行くぞ」両手で鎖を引いて室内を這わせ始めた。犯された上に動物扱いされ、由美と梨花はとぼとぼ従った。その光景に、体験の記憶が生々しい他の奴隷は落ち着かず、中には由美たちに同情する者もいた。                                                   すでに暗くなっており、いつまでもここに留めておく訳には行かない為、帰す前にもう一回ずつ犯す事にした。四つん這いの!
ま鏡に向かわせ、由美から貫いて行った。「ううううう・・・・・」由美は口を結んで耐えており、感じるものかと決めているようでもある。しかし僕の肉棒とテクニックには敵わず、いつしか再び悦びの声を上げるのだった。「よっぽど男に飢えてたんだな」美貌だが、一流国立大卒でプライドが高く、男から敬遠されている不満もあって仕事に情熱を燃やして来たそうだが、一旦堰を切った性欲は自分でも抑えられずに奔流となって流れ続けるのだった。「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・・」「鏡を見ろ」僕に言われて目を開けた。「ああ、これが私・・・・・?」首輪から鎖を垂らし、後ろから犯されている姿・・・・・「お前も俺に犯される為に生まれて来たんだ」「あああああ・・・・・」以前ならこんな屈辱は!
許さなかった女も今では反発せず、逆に自虐に酔っ!
いる。上に覆い被さり、両手で乳房をねっとり揉んだ。「ああん・・・・ご主人様あ・・・・・」そんな上司を梨花が寂しそうに見た。尊敬し、憧れていただろう上司が男に服従する弱い女に成り下がったのが残念なのか?途中で肉棒を抜くと、「嫌、もっとやってえええ・・・・」と腰をくねらせてせがんだ。「後でな」そして梨花のまんこに挿入して行く。「あああああ・・・・・」                                

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