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bl  課長は白ブリーフ3

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入社し5ヶ月が経った時、出張の話がきた。
メーカーで新機種が出てのお披露目会みたいなものらしい。

翔太、一泊で出張研修があるんだが、俺と一緒にな!
ハイ、いつですか?
来月の第3水曜日だったかな?
わかりました。
自分はドキドキした。
課長の白ブリーフの姿を見てから5ヶ月も何も無い。一度しか見てないその姿が脳裏から薄く消えそうな経過だった。
何十回も課長の白ブリーフ姿を思い出しオナニーに浸った。
課長の白ブリーフを引き下ろし、ズル剥けのまだ勃ってない柔らかなチンポしゃぶる。
奥さんはどんな人なんだろう?
課長のチンポをどうしゃぶってるんだろう?
羨ましい…
そんなことを思って扱いてると直ぐに射精した。

課長、泊まるとこ何処ですか?
あっ〜、会場から山に30分位走るけど小さな鄙びた温泉宿があってね!
俺は前からそこなんだよ!
高くないっすか?料金。
おっ、いいとこつくね〜
ウチの会社は出張宿泊費1日、5000円まで。
宿は7000円だから差額は実費。
駅近くのビジネスホテルより、2000円プラスするだけで朝晩飯が付いて露天の温泉だぞ♨️
あっ、部屋は一緒だからな。
イビキかいたらすまんな!

やった!課長と一晩過ごせる。まるで付き合ってる女の子の感覚だった。
やっとの思いで出張研修日、新幹線で行くと勝手に思ってたが、課長の営業車のライトバンで約5時間かけて会場入り。
運転してる課長はお腹がでっぷり膨らんでいて、股間は窮屈そうに張っていた。
会場では新機種の発表と勉強だった。
後々、自分が売るのだろうけど、全くチンプンカンプン。って言うか、早く夜が来ないか、その事で頭が回らない。
勉強が終わると懇親会、名刺交換会。
全てが終わったのは17時を過ぎていた。

翔太、お疲れさん。さて宿に向かうか⁉︎
課長の方こそお疲れですよね〜〜
長距離運転して、色々な方とお話して…
だから、温泉なのさ!
ビジホじゃ疲れとれないさ〜

ライトバンはエンジンを唸らせ山を登って行く。
山を登ってる途中から脇道に入り下って行く。
どうやら谷間?
すると木々の中に一軒宿が見えた。
見えた宿は木造二階建て、正に鄙びた温泉宿。
入り口には歓迎の札に三組の名前があった。
既に二組は到着していて下足入れに名前が書かれた札があった。

今晩は、予約してある槙岡ですが、、、
はい、はい、はい。1年振りだね、いらっしゃい。今日もライトバンで長距離?
何も無いけど、温泉にゆっくり浸かってね〜〜
あれ、此方の方は?
あっ新人。
新人さん、若いね〜初々しい。
良いね若いって!
そんな会話をしながら帳簿に記入していた。
夕食は何時にします?
先ず夕陽を浴びながらひとっ風呂入りたいから19時でお願いできます?
遅いかな?
いぇ大丈夫ですよ!
じゃあお願いします。

部屋は203号室ね。
キーを貰い、部屋に入ると畳の八畳間だった。
窓からは圧迫感ある木々の山肌。その基には川が流れていて露天風呂が見える。露天風呂は丸見えで脱衣所とは言えない木枠のトタン屋根がぽつんと見えた。

翔太、急いで風呂入るぞ〜
あっ、ハイ。
課長はサバサバとスーツを脱いで行く。
背広をハンガーに掛け、ネクタイを解く。ワイシャツをベルトから引っ張りだし、ボタンを外す。

あ〜ぁ、課長の匂いがしそう。嗅ぎたい。
ランニングシャツがいかにもおじさんを物語っている。
ベルトを外しスラックスを脱ぐと下はステテコだった。
課長っー。思わず声に出した。
んっ、何だ?
あっ、いや〜なんでステテコ穿いてるんですか?
汗かきだからさ、汗でスラックスが汗じみしないようにね!
へぇ〜そうなんですか?
俺は35歳から穿き始めたよ。
35ですか?
何だよ、その驚き〜
どうせ、おっさんだよ…
いや、いぇ、そんなこと。
穿いたら手放せないんだなこれが!
そう言う課長のステテコには白ブリーフが透けて見えていた。
課長はステテコのまま浴衣を羽織り、巾着に代えの下着とタオルを入れて、早くしろよ、翔太!とこっちを見た。
自分も真似してパンツとタオルを巾着に入れた。

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