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『ねえ、N君て足フェチなの?』

『え』

一つ年上の先輩の家に遊びに行って、他の奴が帰ったのでおれも帰ろうとした時だった。

『だったらこういうの好きだよね?』

自分の顔の前にいきなり先輩の足の裏が迫ってきた。先輩の履いているストッキングは薄く、足の指の形がはっきりと見えた。

『ねえ、なめてよ』

戸惑って断ったが、

『え~。じゃあ、舐めてくれたら最後までやらせてあげる・・・・』

と言われてもこんな事いいという訳がない。

『俺、帰りますから』

そう言って立ち上がろうとした時、ベットに座っていた先輩がいきなり俺の上に乗ってきた。

俺はバランスを崩して仰向けに倒れ、先輩が足を開いて胸の上に乗る形になった。そして先輩の手にはケータイ・・・・

『写真とっちゃた。これ普通の人見たら・・・・・ね~?』

『さあ、舐めて』

俺はためらいながらも舌の先で軽く舐めた。少し酸っぱかった。

『全然足りない。ちゃんとやってよ!!』

そう言われ、ストッキングの上から親指をしゃぶるように舐めた。

『うまいじゃん。ああいいよ』

そんな声を聞いていたら俺の股間の大きくなってきた。

俺はそれを先輩に気づかれないようにしていたが無駄だった。

『やばーい。勃起してるジャン。本当に足フェチ何だね♡』

そういったあと、舐めていた足が股間に降りてきた。そして驚くほどやさしくなででくれた。

『あ。やばいっすよ』

『何が?気持ちいいくせに。こんなチャンスたぶん二度とないよ。』

確かにこんなチャンスはもう二度とないだろう。そう思いもう体を預けることにした。

『ねえ。ちんちん見せてよ。抜いてあげる』

俺は、ためらいなく制服を脱いだ。

『あ、意外と大きいじゃん。』

そう言いながら足の親指で裏筋をさすってくれた。

『気持ちいいでしょ?ねえ』

『はい』

そして、先輩は両足で上下にさすり始めた。

『あ、あ、いきそうです』

『はやい~~~。早漏じゃん。じゃあ』

さすっていた足が亀頭を撫で始めた。

『それ・・・・あ、あ』

『これならいかないでしょ?』

頭がおかしくなって意識が飛びそうになってきた。

『先輩、いかせてください。』

『え~・・いいよ♡』

また、両足で挟んでさすってくれた。そして、とうとう

『あ、いきます』

・ぴゅっ ぴゅっ・

『あ~いっちゃった・・・・てか、ストッキング精子まみれジャン!!どうしてくれるの!!』

そういうといったばかりで弱っているちんこをぐんぐん踏んできた。

『す、すいません あ』

また、勃起してしまった。

『また大きくなったね。次何する?』

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