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sm  狂女

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姉と姪がすっかり飼い馴らされているのを見て芳美は苦笑し、「お姉さんも女ね」とからかった。「だって・・・」「私に感謝してもいいんじゃない?」「・・・」「怜ちゃんも」文枝と怜は意味有り気な微笑を浮べて芳美を見ていた。その二人に見せ付ける様に芳美は、「ああ・・・・」と愛しそうに僕の体に何度も頬擦りをした。それに文枝・怜母娘はやはり好意的な目を向けている。                                               時間と共に尿意を催し、トイレで用を足した。奴隷たちには排泄用のプラスティック容器を渡し、床の上ですっきりさせる事にしたが、智子、昭代、瑠璃子、友恵の四人は大便をしたいと言い、特に友恵はトイレでの排泄を望み、美沙や文!
・怜母娘も恥ずかしがって容器の使用を嫌がった。しかし、ここで甘い態度を取っては後々良くないので強く言い渡した。「そんな・・・」友恵は泣きそうな顔をし、美沙たちもうな垂れた。「早く慣れた方がいいわよ」智子が平然と言い、昭代も、「どうせここでする事になるんだから」と苦笑いしている。怜や文枝は、まさかここで全員一緒に大小便をするとは思っていなかったらしく沈み込んでいた。「どうしてもここでするんですか・・・・・?」友恵が涙目で僕に尋ねた。「ああ。そう気にするな」友恵の尻を撫でるや、「あ・・・・」と尻を引っ込めた。「これに慣れなくちゃ本当の奴隷とは言えんぞ」「あああ・・・・・」「お母さん・・・」美沙が母に同情している。「まるでこの世の終わりみたいね」母さんが後!
輩たちを小馬鹿にして笑い、智子も、「本当!
と嘲笑っている。ただ、佐智や美由紀などは友恵たちに同情的だ。結局、奴隷全員が容器の上に跨ってしゃがみ、僕による排泄許可を待った。僕は室内に取り付けてあるビデオ以外にもビデオカメラを持ち、この絶好の光景を記録に取っておく事にした。「ああ、嫌・・・」友恵が顔を背け、瑠璃子や美沙も目を逸らせた。「ちゃんとこっちを見ろ。股も開け」文枝が隣の妹を見倣って股を大きく開き、娘にもそうさせた。「お母さん、恥ずかしくないの?」「恥ずかしいに決まってるでしょ」「怜ちゃん、ご主人様に見て頂くのよ」芳美が毅然とした態度で姪に言い聞かせた。怜も胸を張り、股を思い切り開いている。「ご主人様、まだですか?」道子の声に、「もうちょっと待っとれ」と答えて智子の後ろへ行き、尻をアップ撮!
影した。智子は振り向き、「ああ、あなた・・・撮って下さいませ・・・・」と言う。母さんも、「雄一様、私の方も・・・」と排泄直前の姿を撮影して欲しがっている。「友恵、我慢出来るか?」「はい、何とか・・・」しかし、鳥肌の立っている友恵の体は小刻みに震え、限界が近い事を示している。「そろそろやらせてやるか」皆の前に戻り、「よし、いいぞ!」と許した。一斉に排泄が始まり、室内は臭気に包まれた。僕はカメラを一心に向けていた。「見ないでえ・・・・・」「ああん・・・・・」「嫌あああ・・・・・」声を上げる者が居る一方で、開放感にうっとりしている者も少なくない。「ご主人様・・・・」智子が大小便をしながら恍惚とした表情で呟き、瑠璃子も、「あああ・・・・」とうっとりしている。!
友恵、沢山出したなあ」「嫌あああ・・・見ないで!
よおお・・・・・」「お母さん・・・・・」美沙が容器の中に溜めた小便を恥ずかしがりながらも母を気遣っている。「もう堪忍して下さいませ・・・・・」友恵は両手で顔を覆い隠して訴えた。僕は臭気をあまり気にせず可愛い奴隷たち一人一人の表情や容器の中を撮影して行った。加奈が、「はあ・・・いい・・・・」と悦びを伝え、その隣で友里恵が満足そうに目を閉じている。「美由紀も沢山出したな」「知りません・・・・・」赤面して俯いた。「弓枝、隠すな」「そんなあ・・・見ないで・・・・・」弓枝の尻を手で持ち上げた。「ああ・・・」「今度はうんちを見せろよ」「嫌あ・・・」                                      撮影を終え、ロール状のトイレットペーパー!
持って来て母さんから拭き取って行った。「はあああ・・・・」「息子にやってもらって嬉しいだろ?」「はい」後ろから処理してもらい、母さんは、「ああん・・・」と甘えて顔を上げた。「芳江・・・」「あなた・・・」どんな奴隷も実の親子の間に割って入る事は出来ず、血縁関係で僕と芳江は最高の仲とも言える。それが加奈には面白くないと見え、丁寧に拭き取ってもらっても、「もっとお」とせがむのだった。「お前・・・」僕は笑って尚も拭き、最後に乳揉みのサービスをしてやって次の芳美に移る・・・。                                    尿の滴よりも糞の拭き取りの方が当然大変で、中でも友恵の場合はてこずった。容器内の排泄だけでもショックなのに、僕によ!
て拭き取ってもらうとなって人目も憚らず泣きじゃ!
った。しかし、性奴隷として飼育され続けるにはこれも越えなくてはならない試練で、構わず彼女の後ろへ行ってペーパーを当てた。友恵は逃げられない為、涙を流しながら僕に糞の処理をされる恥辱に甘んじた。「友恵さん、皆乗り越えてる事なんですよ」すでに糞を取ってもらった瑠璃子が宥めて言い、美由紀も、「私も中々慣れなかったけど・・・頑張って・・・」と励ました。そういう応援も受けて友恵は涙目で頷き、おとなしく僕に尻を任せていた。                             母が酷い悪臭を放っているのを美沙は辛うじて我慢していて、いよいよ自分の番になると、僕が拭き取り易いように尻を少し上げた。ペーパーを千切り、尿の滴を拭き取ってやる。「ああ・・・・・」悩ま!
い声が洩れた。「気持ちいいか?」「はい・・・」娘がおとなしく尿を拭いてもらっているのを友恵が寂しい目で見ていた。「美沙はいい子だな」「ありがとうございます」「お母さんもしっかりしろよ」「すみません・・・・・」友恵は取り乱した事を恥じているだろう。                                   人数が多いので全員の大小便を拭き取ってやるまでに結構時間が掛かり、ようやく終えた時には疲れていた。それぞれの容器は使用済みのペーパーで覆われ、中身は各自順番にトイレへ捨てに行かせた。今日は適度な冷房を掛けているとは言え、窓の無い調教室内には悪臭が残り、僕は爽やかな空気を吸いたくなって部屋を出た。                       !
             

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