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gir  委員会(1~8)

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先輩のやわらかくてひんやりした手に包まれて、気持ちよくて僕のおちんちんはピクピクと反応してしまいました。
しばらく手でやさしく扱いた後、先輩はおもむろに僕のおちんちんを口に含み舌で刺激を加えました。
あまりの気持ちよさに僕は

「うあっ・・・」

という声とともに先輩の口の中に出してしまいました。
突然のことにさすがに先輩も驚いて反射的に口を離してしまい、先輩の顔や胸にかかってしまいました。
僕は慌てて

「せっ、先輩ごめんなさい・・・」

謝ったけれど先輩はやさしく微笑んで

「ううん、大丈夫、平気だよ。正直、ちょっと驚いたけどN君のだから全然いやじゃないし・・・」

と言ってくれました。
先輩の顔や体をきれいにした後、僕が

「上手くできるか自信ないけど、僕も先輩にしてあげたいです。それに・・・、先輩のあそこも見てみたいから・・・」

と顔を真っ赤にして俯きながら言うと

「うん、お願い。ちゃんと、見てみたいって正直に言ってくれるN君好きだよ」

と僕をやさしく抱きしめながら言ってくれました。
先輩はベッドに仰向けになり、顔を真っ赤に染めながらゆっくりと両足を開いていきました。
一人っ子だった僕は女の子のあそこは当然見たことがなく、先輩の両足の付け根に目が釘付けになりました。
先輩のあそこは割れ目の上に産毛のようなうっすらとした陰毛がほんの少し生えているだけでほぼ無毛状態でした。
割れ目がくっきりと確認でき、よく見ると割れ目の間からクリトリスも顔を覗かせていました。
してあげたいと言ったはいいものの、実際どうしたらよいか分からず困っていると先輩が

「N君のしたいようにしていいんだよ。あっ、ただやさしくね・・・」

と言ってくれました。とりあえず割れ目に沿って指を這わせてみると先輩は

「あっ、んん・・・」

と声を漏らしました。
そして割れ目を広げてみるとトロッとした愛液が流れ出てきてきました。
それを指につけできるだけやさしくクリトリスを刺激しました。
すると先輩は

「あっ、やっ・・・」

と言う声とともにビクンと全身を痙攣させました。

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