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gir  委員会(1~8)

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先輩が

「私だけ脱ぐの恥ずかしいから、N君も一緒に脱いで・・・」

と言ってきたので僕も制服を脱ごうと立ち上がりました。
すると先輩が

「あっ、あの、私が脱がせてあげてもいいかな?」

といってきました。
かなり恥ずかしかったけれど僕は

「はい・・・」

と頷きました。

先輩はまず上着のブレザーを脱がし、自分の上着と同じようにハンガーに掛けました。
そしてベルトに手を掛けファスナーを下ろそうとしました。
このときの僕のおちんちんは当然固くなり反り返っていました。
そんな僕のおちんちんを先輩はズボン越しにやさしく撫でてからズボンを脱がしてくれました。
そしてワイシャツ、シャツ、靴下と先輩の手によって脱がされていきました。

先輩はそこで一旦手を止め

「今度はN君が私のを脱がして・・・」

と言ってきました。先輩のブラウスに手を掛けボタンを外そうとしたけれど、緊張と焦りでうまく外せないでいると

「ゆっくりで大丈夫だよ・・・」

とやさしく抱きしめてくれました。
そうして落ち着きを取り戻した僕は先輩の服を脱がせていき、残るはブラとショーツだけになりました。

すると先輩が

「ねっ、N君ジャンケンしよ」

と言い出しました。
突然の事に戸惑っていると先輩が

「負けたほうが先に脱ぐの」

といたずらっぽく言いました。
そして結果はというと・・・、僕が負けてしまいました。

「じゃ、じゃあいくよ・・・」

と頬を染めながら僕のブリーフに手を掛け脱がしました。
当時の僕のおちんちんは、まだ皮もむけていなくて毛もほんのちょっと生えかけているという状態で小学生のものとほとんど変わりませんでした。
先輩は

「これがN君のなんだ・・・」

とやさしくさわってきました。

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