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sm  狂女

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文枝と怜はパンティを履かせてもらえただけでもほっとした様子で、乳房を見せていても今更特に隠そうとはせず、芳美の後、裸の上から透け透けのシースルーを僕によって着せられて困惑気味の笑みを浮かべた。母さんは新入りの母娘を見て、「本当に雄一様って凄いわね。どんな女も一日で手なずけちゃうんだから」と感心して呟いた。昭代も、「全く。私たち、雄一様に狙われたらおしまい」と苦笑している。ハーレム入りは難しいと思われていた芳美の姉とその娘がついに囲われる事になったというので他の奴隷たちもやって来て脱衣所はごった返した。彼女らはこの母娘をめいめい観察しては、「やっぱり芳美さんのお姉さんだけあって綺麗で色っぽいわね」とか、「うーん、ライバル」「怜ちゃん、凄い美人」など思っ!
ままを口にしたり、黙って品定めをしたりと様々な反応を見せ、その間文枝・怜母娘は言い返せずにおとなしく立っていた。「芳美の協力でこの二人を手に入れられたんだ」僕が得意気に言うと、文枝と怜はさすがに屈辱を感じたらしく反感の表情を隠さなかった。                                                    思わぬ所で母娘披露になってしまい、を多くの奴隷を追い返して文枝たちをそれぞれ鏡の前に座らせて髪や顔を手入れさせる事にした。「ご主人様に失礼の無い様にするんだよ。全てはご主人様の為」母さんはやり手婆あよろしく文枝・怜母娘に奴隷の心得を情け容赦無く言い聞かせ、二人が惨めさに顔を曇らせても構わずに厳しく助言したりした。余!
りの事に怜は今にも不満を爆発させそうにな!
、それに気付いて隣の芳美が、「怜ちゃん、逆らっては駄目」と優しく注意したが、「どうしてえ?」と素直になれずにいる。「どうしてって・・・。あなたも今にわかるから」怜は納得出来ないまま険しい顔を鏡に向けた。この母娘はマゾを引き出されながらもまだ自尊心が残っていて僕やハーレム生活に必ずしも心服していないのがわかり、更なる調教が必要だと思った。

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