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sm  狂女

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ご主人様どうぞ、とばかりに二つの女体が目の前に立ち並んでいて、自然に彼女らの乳房を揉んだ。「ああ・・・」「はあああ・・・」芳美は目を閉じ、文枝の方は半開きの婀娜っぽい目で僕を見ている。共に思春期の娘を持っている身とは思えない程で、姉妹だけにどこか共通な点を感じさせた。四十歳前後にもなって僕の様な若いイケメンに可愛がってもらえて嬉しいに違いない。文枝は切ない表情で妹に目を向け、うっとりと幸せな女全開でいるのを見て顔を戻し、目を閉じた。                               秘丘にも手を伸ばし、片やジャングル、片や卵で遊んだ。「手入れをしてないのか?」と文枝に訊く。「え、ええ・・・すみません・・・・・」「あああ・・・・・あなたあ・・!
・・」芳美は腰をくねらせるばかりか尻まで振っている。その容貌は人妻時代より遥かに美しさと艶っぽさを増し、僕の飼育効果がはっきり現れている。文枝の方もこれから飼育して行けば妖艶な女になって行く事は間違いない。お互いに対抗意識を持ちながらも、姉妹、更に性奴隷同士の連帯感が伝わって来る。                                              芳美と文枝二人の股を大きく開かせ、快感の表情と声を楽しみながらまんこをいじっていた時、浴室のドア越しに、「お母さん」という怜の声が聞こえた。文枝は快感に溺れてその声を聞き流し、僕は二つのまんこに手をやったままドアの方に顔を向け、「どうした?」と尋ねた。返事は無く、ドアの磨りガラスに人!
影が映っているのみだ。「お前も入りたいの!
?」それでも返事がしないので、「お母さんは今忙しいんだ」と言って再びまんこいじりを始めた。「又行っちゃう・・・・・」「ああ、ああ、ああ・・・」母と叔母の悩ましいよがり声に怜は同性として居ても立っても居られなくなり、そっとドアを開けて浴室内を覗き見ていたが、僕と目が合うや慌ててドアを閉めた。「入って来い」「誰・・・?」文枝が目をとろんとさせて尋ねた。「怜だ」「駄目よ、怜・・・」その声は弱々しく、僕に指を挿入されるや、「ああああ・・・・・・」と悦びを思い切り伝えた。

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