官能小説セレクション 官能小説投稿サイト 官能小説セレクション スマートフォンページへ


掲載作品について

サイト内の文章等の無断転載は禁止しております。
作品の転載、掲載、取材等をご希望の場合は必ずご一報ください。

sm  中村沙希の学園生活~女囚体験①身体検査と収監~

[PR] http://luv.kir.jp/
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (1)
提供:nan-net

7月22日午後1時、学園は終業式を終えて生徒たちは寮に戻っていた

沙希は保健室に来るように言われており、保健室に向かうと目の前には警察の格好をした女の人が立っていた

「南鳳学園中等部1年4組中村沙希をこれより夏休み終了まで拘束する」
そう言うと、沙希は後ろ手に手錠をかけられた
有無を言わさず車に乗せられ、車は橋を渡って隣の島へと渡り、さらに別の島へと渡った
「降りなさい」
沙希は有刺鉄線のゲートをくぐって正面の大きな建物へと入った
検身室と書かれたドアの前で女は止まり、中に声をかけた
中に入れられると、正面と左右に長椅子があり、正面に3人、右左に2人ずつ人が座っていた
後ろには4名の刑務官が立っていた
沙希は後ろの刑務官に手錠を外された
「南鳳学園中等部1学年準ミスの中村沙希、これより身体検査を始める。服をすべて脱ぎなさい」
5秒後に後ろから鞭が飛んできた
「言ってることが分からないか?服を脱ぎなさい」
沙希はブラウスとスカートとキャミソール、靴下、ブラジャー、ショーツと脱いで全裸になった
「気をつけ」
沙希は慌てて気をつけをした
後ろから刑務官が近寄り、口の中や全身、耳の中などをチェックした
「この足型の上に足を乗せて、中腰になりなさい。」
沙希の顔が歪む
刑務官は後ろの穴に指を入れた
「アナルセックスまで経験済か…これはそうとうやりこんでるわね」
刑務官の指が膣に潜り込んだ
「コラコラ、検査なのよ。何を感じてるの?はしたない」
刑務官の指がクリトリスとGスポットに触れると、沙希はしゃがみ込んでしまった
沙希はすでに声を上げて泣いていた
「ま、いいわ。何も隠し持ってないことは分かったから」
「しかし、このはしたなさは罰が必要ね。あなたには懲罰房に行ってもらいましょう」
沙希は、首に首輪をつけられた
そして、全裸のまま後ろ手に手錠をされた
「この衣服はここを出るまで没収とします。あなたは全裸で過ごしてもらいます」
そう宣告されると、沙希は2階の懲罰房に連れて行かれた
懲罰房は、4畳ほどのスペースに5人の男がいた
「南鳳学園中等部の1学年の準ミス 中村沙希だ。可愛がってやんな」
刑務官はそう言うと、沙希の手錠を外し、中に放り込んで房の鍵を締めて出て行った

特薦サイト!!
裏本大全集 裏本はもうないのでは?
いえいえこれからは裏ビデオでやってきます!! 裏本大全集
裏本大全集

コメント (0) »

この記事にはまだコメントがついていません。

コメント RSS

コメントをどうぞ

官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.