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sm  狂女

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友恵と美沙、更に他の三組の母娘から鎖と首輪を取り、ようやく全員を連れて乱痴気騒ぎの庭園を後にした。外気に触れながら大勢でこんなに楽しんだのは久し振りで、まだ興奮の余韻が残っていてこのまま夜を徹する事にした。奴隷たちも屋外での淫らな遊びにすっかり興じていておとなしくベッドには入れないだろう。                                 全員を調教室に入れて二列に並ばせ、加奈から一人一人陰毛の生え具合を調べて行った。「ちょっと伸び過ぎだな」「剃ってえ」加奈は甘えて言い、じっくり見ている僕の頭を両手で撫でた。叔母は自分では上手く剃れないのでほとんど僕が処理してやっている。次に母さん。「つるつるだ」「そうでしょう?」隣の芳美も綺麗に剃り上!
てある。沙織もそうだ。しかし智子の秘丘には黒い陰毛が少し生えており、それを指摘されると彼女は、「ごめんなさい」と笑顔で謝った。「後で剃ってやるな」「お願いします」次に友里恵の前でしゃがみ、じっくり観察した。秘丘は幼女の様に綺麗で、一筋の割れ目がしっかり走っている。「友里恵のは本当に綺麗だなあ」「ありがとうございます・・・」照れて礼を言った。その隣の由香の秘丘も実に美しく、惚れ惚れする程だ。僕がうっとりして眺めているので由香は、「ご主人様ったら・・・」と気恥ずかしがっている。友里恵のそれと見比べたが、由香の方はやや細めか?ようやく次の瑠璃子に移動した。「綺麗でしょう?」「そうだな」「あなたの為ですもの」僕が立ち上がると瑠璃子は目を閉じて唇を差し出した。!
そこに軽くキスをしてやり、後ろの二列目に!
った。左端の昭代から。堂々とした体格なので、「ダイエットした方がいいかもしれんな」とつい口にしたら、「そこがいいんじゃないですか?」と不服そうに答えた。「ふふ」巨乳を片手でちょっと掴んで昭代の秘丘を観察した。ごくわずかに陰毛が伸び掛けているが、「これぐらいならいいか」と合格にした。続いて京子の前に移った。彼女はクリトリスが人一倍大きい感じで、それに見惚れた。隣で妹に見られており、さすがの京子も照れている。次の亜美には当然陰毛が生えている。「皆、剃ってあるんですね」「そうだ。お姉さんのもな」妹の視線に対して京子は、「見ないでよ」と苦笑した。「亜美はしっかり剃ってやらないかんな」「はい・・・」                               !
その様に一人一人調べて行き、最後の江口母娘に対してはわかっていたものの改めてその前でしゃがみ、「旦那とはもう寝てないんだろ?」と不満を隠さずに訊いた。「はい・・・。すみません、ご主人様・・・・・・」友恵は申し訳無く答えた。「今日、剃ってやる」「お願いします・・・」「お前もだ」「はい、ぜひ」美沙は嬉しそうに答えた。                                   結局、加奈、智子、亜美、友恵、美沙の五人の陰毛を同時に剃ってやる事にし、ブルーシートを敷いてその上に彼女らを寝かせた。「亜美、もっと股を開きな」「はい・・・」他に四人が居るとは言え、彼女は先輩たちから好奇の目で見られて恥ずかしがっており、姉から、「大丈夫よ」と言われても緊張!
ている様子だ。「ご主人様に剃ってもらえるなんて!
羨ましい」「お姉さんもこうされたの?」「そう」一方、友恵は娘と手を握り合って長い両脚を大きく開いて不安そうに天井を眺めている。「お母さん」美沙が母を見て声を掛けた。「何?」「もう、家には帰りたくない」「・・・・・」「ご主人様に飼われたいの」「・・・そうね・・・」「お母さんだってそうでしょう?」友恵は頷いた。                                    加奈と智子はすでに何度も剃毛されているのでリラックスしており、待ち望んでいる様でもある。智子は股間に白い布を敷かれた時、「雄一様、まさか私たちの毛は保管してないでしょ?」と苦笑して尋ねた。「ああ、そこまではな」               一列に並!
だ五人は磔にされるみたいな、何とも扇情的なポーズで、顔をぼかせばこの映像は高く売れるだろうなと思った。友里恵にビデオカメラを持たせた。準備を終え、美沙から剃る事にして顔を覗き込む。「始めるぞ」「はい」覚悟の返事をした。陰毛にクリームをたっぷり塗り付け、剃刀を当てた。じょり、じょり、じょり・・・・・注意深くも楽しい時間が始まった。                                                               剃っている間にペニスの疼きが更に強くなって落ち着かなくなり、一発抜いておこうと、誰でもいいからフェラチオをさせる事にした。「私がします」美由紀が申し出て僕の肉棒を咥え、前後に律動させ始めた。彼女がフェラ!
チオしている間、美沙は天井を見上げており、「大!
夫?」と母に尋ねられ、「うん」と小声で返事をした。剃毛はまだ半分終わった程度だ。巧みなフェラチオのせいで僕はすぐに美由紀の口の中で射精し、すっきりした気分で、精液を飲み込んで行く美由紀を眺めていた。彼女は続いて肉棒を舐めて綺麗にし、やがて終えると、「よろしいでしょうか?」と伺いを立てた。「ああ、ありがとう」「とんでもありません」                                 再び剃毛に掛かった。剃りながらも性器が誘惑するように目の前に在り、努めて陰毛に注意を向けていた。最後までやってしまうつもりだったが、じっと待っている他の四人の事が気になり、結局中断して母親の方に移った。                              !
    「待たせたな」「いえ・・・」友恵はいよいよ自分の番になったので硬くなり、目を閉じて口を引き締めた。「力を抜け」「はい・・・」洗面器の水を手で掬って彼女の陰毛の上に垂らし、軽く擦った。「ああ・・」昭代が笑って友恵の髪を撫でた。「大丈夫よ、奥さん」ふと由香を見、「お前の上得意だったな」と陰湿にからかうと、由香は辛そうな顔をした。                                                             剃毛を始める。これでもう旦那とはセックス出来ず、離婚も時間の問題だ。面白半分に手で性器を擦るや、「あ・・・」と声を上げて不安な目を開けた。「ふふ。旦那にされた事無いだろ?」「ありません・・・」「美沙、お!
さんのを見るか?」「駄目!駄目よ!」こんな恥ず!
かしい姿を娘に見られるなんて耐えられない訳だ。しかし友里恵によってしっかり撮影されていて映像は半永久に残り、その気になれば娘にも見せられる。動揺している友恵を昭代が面白がって手の平で彼女の頬を愛撫し、「可愛い奥さん」と呟いた。その昭代を友恵が不安気に見上げたが、巨乳も目に入ってすぐに目を逸らせた。

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