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sm  狂女

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新入りなのに主人を独占して・・・と、先輩たちは苦笑したり嫌な顔をしたりしている中で京子だけは、妹が僕の寵愛を受ける事になって複雑な気持ちなのだろう、タオルで体を拭きながら困惑顔でこっちを見ている。僕としても、性奴隷を望んで飛び込んで来た亜美が可愛く、キスもしてやるのだった。                                   月の光に照らされて女たちはタオルで顔や体、髪を拭いており、その集団裸像は絵画の様に魅惑的で、映像として残しておきたいくらいだった。『女ってどうしてこんなにいいんだろう・・・?』僕は亜美を抱きながらこれらの女体から目を離せずにいた。一つ間違えば、その妖しさに溺れて跪いてしまいかねない・・・・・。なだらかな面から築山!
と加奈さんが笑いながら小走りではしゃいでおり、その愚鈍さがたまらなく愛おしかった。                                 「ご主人様、もういいでしょう?」昭代が不満顔で言って亜美を僕から離そうとする。「ん?あ、ああ・・・・」我に返った僕はようやく滝から出て、昭代が差し出したタオルを受け取り、びしょ濡れの顔や髪を拭き始めた。全身で滝の水を浴びて爽快な一方、ペニスは熱く疼いていて力強く天を向いている。それに見惚れた昭代はしゃがみ、「本当に素敵・・・・」とうっとりして呟いた。僕は肉棒を掴んで昭代の顔を軽く叩いたり擦ったりしてからかった。「あああ・・・・・」「ご主人様・・・」後ろから由香が僕を抱くや、その巨乳の感触で一層興奮して肉棒!
を昭代の口の中に入れた。「んんんん・・・!
昭代はすぐに顔を前後に動かし始める。一つしかないペニス・・・・・いつしか月は雲に隠れ、灯籠だけの薄暗い幻想的な中で女たちは体を拭く者、鎖を引き摺って這う者、女同士抱き合う者などそれぞれ好き勝手な行為をしている。                                               ペニスを鎮める為に昭代を立たせ、その片脚を持ち上げてまんこに挿入して行った。「あああ・・・」昭代は犯されながら僕にキスをし、そのセックスを由香が羨ましく眺めた。「お前たちからは充分に貢いでもらっとるからなあ」「差し上げます・・・ご主人様には全てを・・・あああ・・・・・」「私もあなたに全てを・・・・」由香が跪いて僕の脚に頬擦りをした。大学生で無収入の僕を!
経済的に大いに支えているという誇りが二人にはあり、それが他の仲間への優越感にもなっている事だろう。彼女らに比べれば、他に働いている瑠璃子などは所詮課長の収入なので僕への貢献度は低く、その代わりとして体でしっかり奉仕してくれてはいるのだが・・・。                                                      昭代を相手に一発やっても鎮まらず、由香の中にも挿入してやった。彼女はモデル並みに背が高くてやや威圧感があり、それだけに、両脚を大きく開いて犯されている姿は印象的である。その由香を友恵がいつの間にか眺めており、僕は友恵の鎖を掴んで引き寄せ、「いい声でよがっとるだろ?」とからかった。「奥様・・・・・・」由香は!
のかつての上得意客を前にして気恥ずかしいばかり!
か、自分が彼女とその娘を性奴隷へ導いた後ろめたさが残っているのか、脚を閉じようとしたので、「こらあ」とその脚を平手打ちした。由香は再び股を開いた。「ああん、ああん、ああん、ああん・・・・」巨棒でまんこをえぐるように出し入れされる強烈な快感には勝てず、甲高いよがり声を放ち続けた。                                                二発目を由香の中で出し、「はああ・・・・・」と地面に腰を下ろした。すかさず友恵が四つん這いになって僕の体に頬擦りをし、どこからか美沙も這って来て、「ご主人様・・・」と甘えた。「よっぽど飼育されたいんだな」両手で母娘犬の頭を撫でた。「はい」美沙は媚びる様に舌を出して僕の顔を舐め始め、母!
の方は、「私を奪って下さいませ・・・」と小声で懇願するのだった。それはもはや狂気じみた愛だった。                                                                                                                                       

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