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sm  狂女

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蒸し暑く、時々風が吹いて心地良くても美由紀の体は火照っていて汗ばんでおり、風呂に入れてやりたくなった。庭園内では奴隷たちの興奮した声と共に人工滝の流れ落ちる音が絶えず聞こえていてむしろ夜の静寂を一層感じさせる。ふと、僕も素っ裸になって奴隷たちと一緒に滝の水を浴びたくなり、立ち上がった。その時、ズボンの後ろポケットの中の携帯が鳴ったので取り出した。「はい」<あの・・・今、門の所に亜美が来てるんですが、どうしましょう?>京子からだ。「何の用だ?」<ご主人様に会いたいそうです>ちょっと考えた。「じゃあお前たち全員、真っ裸になって亜美と一緒にこっちまで来てくれ。亜美も裸にさせてな」<わかりました>「それからタオルも二、三枚持って来てくれ」<はい>携帯を元の位!
に戻し、肉棒を美由紀のまんこから抜き取った。「ちょっと待っとれ」「はい・・・」奴隷たちの所へ行き、「おい」と、地面に座って大股開きでうっとりしている友恵の背中をぴしゃりと叩いた。性ボケしている他の奴隷たちもようやく現実に戻り、僕の指示で気だるそうに大岩に向かって這って行った。                                            それからどれくらい時間が経っただろうか?残りの大勢の奴隷たちが全裸で庭園に入って来た。「おおい、こっちだ!」僕の声で彼女らは一斉に顔を向け、近寄って来た。熟女と言い、娘と言い、月の光を浴びて妖しくも美味そうな女体が迫り、ペニスが更に疼いた。「亜美はどこだ?」「ここです」京子が、隠れている妹を僕!
の前に連れ出した。「ほう・・・」グラマー!
姉とは違い、ややスリムながらも肉付きが良く、スタイルと脚の長さも素晴らしい。亜美はいきなり全裸姿を僕に見られてさすがに恥ずかしがって俯いている。「ここへ来たという事は奴隷になるのを承知なんだろ?」「はい・・・」「顔を見せななさい」「ほら、亜美」姉に促され、亜美は顔を上げた。美貌ではないが、高校生らしい愛らしさは在る。「いい女だ。磨けばもっと綺麗になる」褒められて亜美は嬉しそうにほほ笑んだ。                       陰毛は芝生刈りに手入れしてあり、乳房はまずまずの大きさだ。「ブラジャーはいつからしたんだ?」「中学一年です・・・」「下の毛はいつから生えた?」「・・・たぶん同じ頃・・・」「処女なのか?」「いえ・・・すみません・・・」「け!
つを見せな」亜美は後ろを向いた。手で尻を撫でるや、びくっと反応した。「合格だな」黙っている妹に京子が、「お礼を言いなさい」と注意した。「ありがとうございます・・・」再び前を向かせた。亜美は、主人の両側で八人がおとなしく四つん這いになっているのを見た。彼女らに首輪と鎖が付いているのを知って自分もこうされると思ったに違いなく、緊張した様子だ。その女体を抱いた。「力を抜け」「はい・・・」「これから可愛がってやるからな」「ありがとうございます」                                 新入りのすぐ前で鎖を垂らして四つん這いになっている母娘たちは、彼女の先輩でありながらこんな格好をしているのを恥辱に感じているかもしれないが、そんな素振り!
見せずにおとなしくしていた。ハーレムが拡大して!
行く事にたとえ不安があってもひたすら僕の寵愛を願っているのだ。勿論それは他の奴隷たちも同じで、主人への服従こそが自分たちの最大の務めだと心得ている。                                     思わぬ中断の後、僕も全裸になり、全員を滝の所へ這わせて行った。二十人近い女たちが乳房を揺らしながら這って行く姿は実に見もので、男冥利に尽きる。彼女らは蒸し暑い中で滝を見て悦んだ。「ほら、加奈」まず叔母を滝の真下まで連れて行った。「ひゃあああ!」叔母は笑いながら叫んだ。「気持ちいい?」「気持ちいい!」僕も滝に打たれ、叔母を片腕に抱いた。「加ー奈さん!」「はあい!」落差も水量もそれ程でなくても、まとまった水が流れ落ちているので爽快だ。僕!
叔母の戯れを奴隷たちは羨ましそうに眺めており、我慢出来なくなって母さんがこっちへ這って来た。「雄一様あ」すると昭代も続き、「ご主人様あ」と可愛がってもらおうとする。「よおしよしよし」彼女らのずぶ濡れの頭を撫でたり乳房を揉んだりした。加奈は滝に向かって尻を突き出し、「うわあああい!」とはしゃいでいる。「ははははは」そこへ智子、更に芳美が這って来た。「あなたあ・・・」「あなたあ・・・」しかし相手にしてもらえないので智子はしゃがんで股を大きく開き、両手で巨乳を揉んで僕を誘惑した。芳美も負けずに同じ事をした。「お前たちも来い!」「はい!」旧友二人は昭代や母さんに代わって滝の下で僕に愛される。                                そ!
やって順々に奴隷たちを可愛がり、涼を楽しんだ。!
たかも自然に帰っている様で、鎖の付いている者たちは犬の気分で滝を楽しみ、僕に構ってもらっていた。最後に亜美だけが残り、僕に声を掛けられておずおずと滝に近付いた。「ほら」手を掴んで引き寄せ、「あ・・・」と言うのも無視して少女を滝の真下にやった。「あああああ・・・・・・」両腕で抱き寄せた。「あああ・・・・」黒髪が顔にぴったり付き、口を開けている。「亜美」滝から離れ、タオルを京子から受け取って顔や髪を荒々しく拭いてやった。そうされて余程嬉しいらしく、亜美は笑って僕の胸に顔を隠した。「好きだよ」心にも無い言葉が口を突いて出、それを真に受けて少女は僕を見、「雄一様・・・・・」と呟いた。                                     !
                                         
                                           

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