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sm  狂女

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僕は途中で律動を止め、「まさか、亭主とやってないだろうな?」と厳しい口調で訊いた。「やってません。雄一様とだけです」「よし」納得して肉棒を抜き、隣の芳美の後ろに移動して肉棒の先端をまんこに当てるや一気に貫いた。「おおおおおお!」しばらくじっとしていた後、ゆっくり律動を始めた。「はあああ・・・・」乳房を揉まれ、得も言えぬ快感に溺れている。「いいわああ・・・・・」芳美の顔を斜め右向かいの茜の方に向け、「茜、女って厭らしいだろう?」とにやにやして訊く。「はい・・・」芳美は少女に見詰められているのも構わず恍惚の表情でおり、「キスをしてもいいぞ」と言う僕の許しを得た茜に唇をキスされ、「茜ちゃん・・・・・」と、目をとろんとさせて少女を見た。「おば様・・・・・」「!
目よ・・・」しかし茜は四つん這いのまま再び芳美の唇にキスをするのだった。それを見ていて沙織が嫉妬し、「やめてよ」と怒ったが、「沙織は母親とキスが出来るか?」と僕に訊かれ、困惑した。「いいのよ、沙織・・・」「・・・」沙織は淫らで妖しい母を黙って見ていてから、唇を重ねた。これら同性愛の光景を目の当たりにし、ただでさえ異常な性的高揚感に囚われていた奴隷たちは落ち着かなくなり、道子などは股を大きく開いて夥しい淫汁を溢れさせた。「あああああ・・・・・・」「道子さん・・・・・」友恵が同性のあられもない姿から目を離せなくなったが、道子は恍惚となってそのままでいる。「たまんないいいいい・・・・あああああ・・・・・」「嵌めて!嵌めて!嵌めて!」美由紀が尻を思い切り突き!
出して叫べば、友恵は夢中でオナニーを始め!
。芳美は後ろから僕の巨棒でしっかり貫かれたまま娘と舌を絡ませており、それに茜が見入っている。                                      ようやく美由紀の中に後ろから入れてやり、一度射精してから繋がったまま立ち上がらせた。「いいか?」「はい、あなた・・・」美由紀は鎖の音を立てながら僕と歩調を合わせて行く。それはご主人様に特別愛される行為として奴隷たちの間では憧れで、今は自分が最も愛されているとして美由紀は嬉しくも誇らし気だった。「あなた・・・幸せです・・・」「俺もだ」僕たちはメス犬どもの興奮した声共々池から遠退いて行き、やがて庭の端近くの大岩まで来てそれに腰を下ろした。「はあ・・・・・」「ご主人様のおちんぽ、良く感じて嬉!
しいです」「そうか・・・」

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