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sm  狂女

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ベッドに仰向けに寝かせ、愛撫し始めた。初めは硬かった真理子も僕のテクニックによって段々和らいで行き、やがて甘い声が洩れ、更に遠慮の無いよがり声が寝室に響き渡った。それと並行して他の奴隷たちも感じ初め、落ち着き無くこちらを見たりするようになった。特に京子や沙織、茜、弓枝などは抑えが効かなくなり、自ら乳房を揉んで慰めもした。これまでの経験で、僕が途中から他の奴隷を可愛がる事を知っているのでその誘惑もあるかもしれない。                                    真理子の顔には赤みが差し、耳元で僕に甘い言葉を囁かれると、「あああ・・・・」とか、「雄一さん・・・・」などと艶めかしく反応する。ライバルにはとかく対抗心を持っていた彼女も!
に対しては純情そのもので、それが又僕の性欲を奮い立たせる。処女のくせに乳房は豊満で、感度も良い。沙織と茜に続いてどれだけ処女の痛みを訴えるか楽しみにしつつこの愛くるしい美女を可愛がった。                                      僕は奴隷たちに見せ付ける様に真理子の両脚を掴んで高々と上げ、更に両脚を大きく開いた。「あああ・・・・・」そのエロティックな光景を昭代が興奮気味に見詰め、他は目を逸らしたりして身悶えしている。従姉妹の奴隷デビューに花を添えようと、僕は佐智と弓枝をベッドの上で四つん這いにさせた。「ご主人様・・・・」「あなた、佐智はもう・・・・・」佐智が僕に頬擦りをし、弓枝が頭を撫でてもらおうとする。真理子は従姉妹!
の手前恥ずかしさが募って、「ああん、嫌あ!
あ・・・・・・」と声を上げたがどうしようも無く、長い両脚を尚もいい様に弄ばれた。                                          「入れて欲しいか?」「はい・・・・・」真理子は年下の弓枝に先を越されている悔しさもあるに違いなく、思い詰めた表情で僕を見上げて答え、その従姉に対して弓枝が先輩面して僕の体を抱き、わざとらしく、「あなたあ」と猫なで声で言った。佐智も従妹二人に対抗して、本心かどうかは別にして、「もう一人産みたいです、あなた」と甘く言う。「ああん、入れて下さいませえええ!」真理子が我慢出来なくなって声を張り上げた。                                

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