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sm  狂女

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その母さんの視線を始め、先輩同性たちに囲まれている真理子は俯いて俎板の鯉になっており、「じゃあ可愛がってやるか」と僕に片腕で抱かれて第一寝室へ連れて行かれてもおとなしくしている。「うぶな子ねえ」昭代が言い、「私にもこういう時があったわ」という母さんの言葉に、「まさか」と笑って返した。                                 ごく弱い冷房の効いた第一寝室には最近取り替えた特注の巨大ベッドが備えられてあり、それを見て真理子はひどく驚いた。無理も無い。それは十人近く寝られる程広いのだ。勿論僕が真ん中に寝て、その夜の気分によって女たちの寝る位置も変わる。「いいだろう?」「・・・・・」「お前たちは裸になって周りで正座しとれ」「はい」「わ!
りました」十八人がベッドを囲み、それぞれ上着のボタンを外し始めた。その従順さに真理子はやはり声も出ない。「今日はお前の歓迎会だからな」「・・・」何もかもが非常識でまともな判断や感覚が鈍っている真理子は僕によってブラウスのボタンを外されて行っても全く抵抗せず、体を委ねている。                                                   奴隷たちは全員パンティだけの格好になってベッドの周りで正座をした。それぞれの前には服やスカート、ブラジャーなどがきちんと折り畳んである。僕は真理子を裸にし、純白のパンティを脱がせるとその臭いを嗅ぎ、ビニール袋に入れた。真理子は照れ笑いをしている。それから自分も全裸になったが、真理子!
は大きなペニスを見るや驚いて目を逸らした!
「見ろ」「・・・・」恐る恐るこちらを見、改めて目を大きく開いた。「こいつがお前を悦ばせるんだ」真理子の目に怯えを感じ取った。「処女なのか?」「・・・はい・・・・・」「ふふ」大きな収穫だ。                                         ベッドを汚さないように白いシーツを敷き、新しい奴隷を上がらせた。彼女は先輩たちが裸でほとんど身動きしないままこちらを見ているのを気にしつつ、僕の指示で跪いた。「おまえも今日から俺のペットになるんだ。いいな?」新奴隷は俯き、黙っていたが、「真理子」と言われて悲し気に顔を少し歪めて僕を見上げていた後、「はい・・・」と小声で返事をした。それを称えるかのように唇にキスをした。          !
                                             

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