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sm  狂女

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このように皆が僕と沙織を囲んで注目しているので美由紀はさすがに面白くなくなったのだろう、「ご主人様、茜も可愛がってやって」と不快感の在る美由紀の声が聞こえた。「じゃあ、茜を寝かせとけ」僕が茜の方に移ると察して数人がその場を空けた。「もうちょっと待っとれよ」尚も沙織をゆっくり犯していてから肉棒を抜き、沙織の処女血の付いた肉棒を茜と美由紀に見せ付けた。「早く欲しいのか?」「下さい・・・」茜が真顔で僕を見詰めて答えた。美由紀も真剣になっている。「可愛い奴だ」茜の両脚を掴んで大きく開いた。他の奴隷たちはすでに彼女の方に注目している。「行くぞ」そう言って肉棒の先端を美しいピンク色のまんこに当て、ぐぐぐぐ・・・・・と挿入して行った。茜を見ると、歯を食いしばって懸!
に耐えている。「美由紀も見ろ」僕の命令で美由紀も娘の結合シーンに目を向けた。「んんんんん・・・・・!」三分の二程挿入してから律動を始めた。「あああああ・・・!」「茜・・・・・」美由紀が不安気に見守っている。                                                      しばらくセックスを続けた後、沙織に戻った。「待たせたな」「ご主人様・・・・」沙織は悦びと不安が混ざった様な表情で呟き、僕を迎え入れた。再び挿入され、「あああああ・・・」と声を上げる。僕は犯しながら芳美とキスをし、乳房を揉みもした。それをすぐ傍で智子が羨ましい目で見ている。友人が、母親である為に一緒に愛されているのが羨ましいと見える。芳美は娘の!
声に圧倒されながらも、「あなた・・・」「!
してます・・・」と甘えた。                                            又肉棒を抜き、茜に移った。まんこは血に染まり、その光景をカメラに写した。「アルバムに保存しておくからな」美由紀に言うと、彼女は軽く照れ笑いをした。茜は痛みに顔を歪めながらも、沙織と一緒に僕に処女を捧げられて嬉しそうだ。「ううう・・・」二度目でもまだセックスの快感は得られずに辛そうだが、女なら誰でも通って来た道だと、美由紀はむしろ笑みを浮かべて娘を心の中で励ましている。僕は上から茜に覆い被さり、ねっとりとキスをした。茜も舌を絡めて来た。快感か?                                        美由紀に娘の結合部!
分をしっかり見せてやろうと、右側のすぐ傍へ来させた。「良く見ろよ」「はい・・・」美由紀は、主人の太い肉棒が娘の性器を突き刺している所を眺め、「茜、良かったわね。ご主人様に愛されて」と耳の近くで言った。「お母さん、私、嬉しい・・・」顔を幾らか歪めながら言い、自分もようやくハーレムの正式な一員になったのを悦んでいる。                                    

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