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wom  てほどき美術教師 2

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私が教室に入ると「キンコーン」と始業のチャイムが鳴りました。私の緊張した長い一日の始まりです。今日一日無事に乗り越えれば後は野となれ山となれ後で考えれば……教室の中は若い女子のきゃっきゃと仲間と連れだってはしゃぐ女子集団の姿も見えました。

「はい、出席を録ります。静かにして……暑いわね、窓を開けて」教室はまだザワザワしていました。まるで生徒は暑い?と言う顔で窓を開けていました。そう生徒は私が暑ければジャケットを脱げば良いのにと言う顔で私を見ていたんです。

その視線に堪らず私は「教科書を開いて」と大きな声を張り上げていました。生徒は教科書を開きながらミケランジェロのダビデ像の彫刻や裸婦画を見てきゃっきゃっっと騒いでいました。「アートですから……ルネッサンス時代ね……○○さん教科書を読んで」と言いながら私は橋本君に近付いて橋本だけに見える様にジャケットのボタンを外しジャケットの前を開いて見せた。勿論、薄いブラウスで橋本には私が下着を着けていない事も私の乳首が起っている事もわかった筈です。私は窓際に立って校庭を眺めました。

生徒には私が風に当たって体を冷やしていると見えたでしょう?まさか私の体が火照っているとは生徒の誰もが思わない筈です。私はゆっくりとジャケットのボタンを填め振り返った。橋本君は教科書を見ずにずっと私を見ていました。何が不満なの?そんなに私を見ていたら他の生徒に気付かれるでしょ?私は隙を見ては足を開いたりしゃがんだりして橋本君にスカートの中を見せていました。

教室で大胆な事は出来ません「キンコーン」終業のベルです。私の体から力が抜けました。「今日はここまで」教壇から立ち上がると橋本君が私に近付いて来て「見えなかった。後で……」と言います。そんな筈はないのに私が下着を着けていないのはわかった筈なのに……彼は何が希望なの?私に何をさせたいの?私は職員用のトイレに駆け込みます。凄く濡れていたから……水分を吸収する布もなかったから湿っていました。

その日の放課後「さよなら」と女子生徒が帰って行く中を私は門とは反対の部室へと向かっています。以前の私なら既に門を出ていた筈なのに、武田先生に仕込まれてからは生徒を見送る事も多く閉店間際のスーパーに駆け込んでいた。

私は体育館の裏に回りながら既にこれから起きるであろう事を妄想していた。部室=そう言う場所と体が覚え込まされていたからです。誇りだらけの汚れた部屋は少しづつ片付けられ綺麗になっていました。何処でするのか考えられたかの様にその部分だけが綺麗になっていました。コッコッとクラブハウスの階段を一歩一歩と上がた。

あと数メートルと廊下を歩きながら(何が望みなの?何がしたいの?)と思いながら私は既に濡らしている「ガチャ」静まり返ったクラブハウスにドアが開く音がいつもより大きく感じた。二階の奥、まだ間に合う……中に入ったらもう戻れないと私もわかっていました。「いる?」私は手を掴まれ部室の中に引き込まれました。

「キャッ!何をするの何でもするから乱暴は止めて」と言って私は息を飲み込んだ。生徒にこんな事を言うなんて「私が下着を着けてなかった事はわかったでしょ?」橋本は「見えなかった」と言った「嘘よ」と言いながら私はジャケットのボタンを外しジャケットを脱いでいた。

これで橋本は「見えない」とは言えない筈だった。ですが橋本は「見えない」と言い張った。一日中シャツに乳首が直接擦れてヒリヒリと疼いてこれ程にもないと言うぐらい硬く尖って乳首が勃起しているのにです。私は橋本の前でゆっくりとブラウスのボタンを外しブラウスを開いて見せた。

私のシャツで押さえられはち切れそうなノーブラの豊満な乳房が解放され飛び出した「どう?これで満足?」と言いながら私は勝手に彼はきっとこの胸に顔を埋めて舐めたり吸ったり私の乳首を転がして乳房を揉みしだいている彼の姿を妄想していました。

ですが彼は…私のスカートから伸びたパンストに包まれた足を見て「履いてるんだ」と言いました。私は「パンストは下着じゃないでしょ?この年齢になれば素足は無理ストッキングは……」と言いながら彼に私の心の中を見透かされた様に思いました。ストッキングの直穿きはパンストのセンターシームが割れ目に食い込み擦れて一日中着けていても気持ち良かった。

すると彼は「だから見えなかったんだ」と言います。私は「そう、あなたが見たいのはこっちだったのね」とタイトスカートを手繰り寄せたくし上げて彼に見せたんです。彼は邪魔だと言わんばかりに一気にパンストを引き下げると私からパンストを奪い去った「汚れているから…返して……」彼は丸めたパンストを握り締め「もうこんなに湿ってる」と言いながらパンストの匂いを嗅ぎます。

「お願い……手が汚れるから返して……」と言うと彼は「もう汚れているから履かないでしょ?」とパンストをズボンのポケットに入れてしまいます。「返して」「取ってみろよ」私の知らぬ間に二人の間は急接近をしていました。揉み合う様に……彼は私の唇を奪った。糸を引くような熱く濃厚なディープなキスです「や、止めて…こんな事いけないわ」彼は私を包み込む様に抱き締めると「今更何を言ってるんだい?恥ずかしがらずに正直に何をして欲しいか言ってごらん」と言いながら私の耳に熱い息を吹き掛け耳を舐め上げました。

「あぁん嫌っ……舐めて」「痛っ!」彼が歯を立てたんです。それでなくても既にヒリヒリした乳首は悲鳴を上げていました。「女性の体はデリケートなのよ優しく触って」「うん、優しく触るよ」と彼が言うと彼は私のお尻を優しく撫で回し、私の尻肉をぎゅっと握りしめ尻肉を大きく左右に開いたりした。彼の指は尻肉の谷間を滑り落ち後ろの穴、前の穴と私の秘部を休みなく攻め立て続けました。

私は腰をクネクネさせながらせつなげに喜悦の声を漏らしていました「今日はこれで許して…お願い」私は彼の前に跪きズボンのファスナーを下ろした「ゲホッゲホッ」イラマチオです。私は「AVの見過ぎよ。そんな事をしなくても私が気持ち良くしゃぶってあげるから」と舌を出し彼は私の舌の上にペニスを乗せます。ねっとりと唾液を溜め亀頭を唇で包み込む様に舌を絡め先端をチロチロと舐め上げた。顔は子供なのに体はすっかり大人、喉の奥に当たるぐらい口の中に大きく勃起した。

「イキそう?」彼は首を横に振る。私は彼の前にお尻を突き出していました。天高くお尻を突き上げる様に…嘘ぉ「優しくすると言ったのに……」若いって凄いと思った。あまりにも激しくて……必死に声が出そうなのを我慢した。

その後も彼は私に「過激な性」を望んだ。そう、AVの世界の中の様に……場所は部室だけとは限らなかった。校内なら彼が望むなら何処ででも彼に従った。私の過去の写真は私の目の前で処分して貰いましたが……引き換えに私の新たな動画が彼のスマホのコレクションに加わりました。

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