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sm  狂女

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他の奴隷たちは、この母娘が今日入ったばかりなのに庭園で特別に愛され、更に又セックスを堂々と求めているのが気に入らない様子で、「先輩たちの事を考えて我慢しろ」と戒めて元の位置に戻した。友恵母娘は満たされないまま腰をもじもじさせている。                                            調教室内の奴隷たちには入浴させず、暖かいタオルで四つん這いの女体を一つずつ拭いて行った。「はああ・・・・・」最初の美由紀が気持ち良さそうに目を閉じておとなしくしている。「ご主人様に拭いていただけるなんて・・・」「お前にも子供を産んでもらいたいな」「はい、ぜひあなたの子を産みたいです。あああ・・・」背中から尻、更にその穴も丁寧に拭き、続い!
両腕、乳房と綺麗にして行った。「あれから又大きくなったみたいだな」「そうですか?」「ブラはきつくないか?」「はい」「きつかったら言えよ。新しく買ってやるから」「ありがとうございます」腹から秘丘、性器へと拭く。その間も美由紀は口を開け、「ああ・・・」とか、「あん・・・」などと甘い声を洩らしており、その母親を茜がやはりメス犬の格好で時々見ている。たとえ娘でも、同じ女として彼女は母に軽く嫉妬してしている事を以前僕に打ち明け、早く女にして下さいとせがんだのだった。同性としての競争心・・・僕によってエロスの毎日を送っていれば通常よりもずっとませた子供になるというものだ。しかしながら年齢の開きはいかんともし難く、母親の艶っぽい体とは勝負にならない。「もっと脚を開!
いて」「はい」美由紀は開脚し、その内側に!
オルをやる。「ああ幸せ・・・・」                           次に茜だ。飼育を始めた頃はまだ小学生で幼い体付きだったのが、年齢と共に乳房も膨らんで来て徐々に女を思わせて来ている。その背中をタオルで優しくさすっていると、「ああ・・・・」と目を閉じて女の表情になり、そろそろ処女をいただこうと改めて思った。「茜の尻も色っぽくなって来たな」「本当!?嬉しい!」「その内、母さんみたいに尻の穴でも愛してやるからな」「はい」優しく愛らしい器量で、学校では男子に人気があってラブレターも良く受け取るという茜は勿論僕に処女を捧げる気になっており、日々性器を綺麗にしている。沙織とは仲良くしたり張り合ったりと様々だが、初体験は同じ日一緒にと望んでいる!
そうだ。                                              その、正にこれからという茜とは対照的に道子は幾らかの劣等感を抱きつつも女の残照を誇っている。僕は別なタオルで道子の頬を拭きながら、「お前も色気があって魅力的だぞ」と褒めた。「ありがとうございます、ご主人様」目を輝かせて悦ぶ道子の耳元で、「パンティの臭いも時々嗅いどるからな」と囁くと、「ああ、雄一様ああ・・・」と感極まって高い声を上げた。自分もまだ若い女に負けていないという悦びが湧き上がったのだ。所有物は美しくあって欲しいから道子にもエステに通わせ、補正下着で乳房の形を整えるなどしている。「もっと尻を突き出して」「はい」大き目でエロチックな尻を拭き、穴も!
めてやる。「あはん・・・」「気持ちいいか?」「!
はいいい・・・・ああん・・・・・」母がたっぷり可愛がってもらっているので美奈がじれったそうに、「私にも早くお願いします」と催促した。「まあ待っとれ」道子を座らせ、乳房を拭いて行く。「ああん・・・ああん・・・」いい歳をして、とばかりに沙織が向かい側で苦笑している。                              

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