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sm  狂女

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鴨田の方も道子の誠意溢れる態度が気に入り、「お前も変わったなあ」と、いい気味だと言わんばかりに両手でかつての妻の頬を引っ張ったりして弄んだ。「こんな事なら調教しとけば良かったよ」母が父に卑屈なまでに謙虚でいる間、美奈は僕の前で正座したまま俯いていた。同じ女としてどういう気持ちなのだろう?鴨田は僕に遠慮無く、「俺に抱かれたいのか?」と道子に訊く。道子は伺いを立てる様に僕の方を見、「今回だけ抱いてもらいなさい」と言われ、「こんな私で良ければ・・・」と答えた。「そうか。じゃあ、俺の上に乗れ」道子は窮屈ながらソファに上がり、鴨田の肉棒をつまんでまんこに当て、ぐぐぐぐ・・・・・と挿入して行った。「うううんんんんん・・・」僕の巨棒程の感触は無くても、長年馴染んだ!
棒なので快感を得られ、「はあああ・・・・」と目を閉じている。鴨田にとっても今や彼女が可愛くなっていて、セックスしてやるという尊大な態度を取りつつも、予想していなかった離婚後のセックスに満更でもない様子だ。「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」両親のセックスを正視出来ない美奈は僕の脚に頬を当てたりしていた。                                          元夫婦は自然な勢いでキスをした。それを見ていて僕はこの鴨田もついでに支配下に置き、娘も交えた元一家を思いのままに操ってやろうかという思いが湧いて来た。どうせ鴨田はしがない非正規労働者で生活が不安定、これから先、僕の経済援助と娘・元妻とのセックスを保証されれば多少の屈辱!
は目をつぶるだろうと思った。勿論、普段は!
田と道子・美奈を別々に暮らさせてお互いの住所を教えないし、連絡もさせない。これは妙案だ。                                     そんな考えが浮かんでいるとは知らずに鴨田と道子元夫婦はソファから離れて立ちセックスをしており、道子の甘い声が部屋に響き渡っている。美奈はソファに掛け、苦笑して僕に体を任せた。「お前のお父さんとお母さん、又仲が良くなったじゃないか」「あんなスケベなお母さん、知らない」「お前だってスケベなくせに」乳房を揉み、秘丘などを撫でてやる。「はあああ・・・又気持ち良くなっちゃいますう・・・・・あああ、いいいい・・・・・」ふと見れば、鴨田が僕に影響されてか、元妻と合体したまま部屋の中を歩こうとしている。初め!
は歩調が合わなかったものの、比較的早く上手く行って二人は座卓の周りを歩いた。「あなた、上手いわ・・・」「お前こそ」立ち止まってキスをし、再び部屋の中を回り始めた。その光景に、さすがの僕も嫉妬を覚えさえした。                                                                      

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