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sm  狂女

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まんこを綺麗にしてやり、「二回目はまだなのか」と美奈のすぐ傍へ行った。「はい。だからぜひ・・・」美奈は僕に向かって再び尻を突き出した。「お前は誰とでもいいんだろ。親父とあんなに悦んだくせに」忌々しく尻を平手打ちにした。「あん」「餓鬼が出来たら下ろせよ。どっちのだかわからんからな」「・・・・・」「ほら」まんこの位置を肉棒の先端に合わせ、ずぶ濡れの中に入れて行く。「ああ・・・大きいいい・・・・・」「ふん」とは言え母親の物より締まりが良く、その感触にはたまらなくなって行った。これだけでも美奈を手元に置いておく価値は充分に在る。「うううん・・・・いい・・・ご主人様・・・・・」その時、胸のポケットの携帯電話が鳴り、『誰だ・・・?』と訝って取り出した。麻理からで!
美奈がもどかしく尻をくねらせるのも構わず律動を中断したまま電話に出た。「久し振りだな」<今、よろしいですか?>「セックスの最中だけど、いいよ」<・・・・・>「話は何?」<あの・・・私・・・離婚する事になりました・・・・・>「おおう」待望の言葉を聞いて思わず喜びの声を上げた。「そうか、そうか」満面の笑みで又律動を始めた。「あん、あん、あん、あん・・・凄いいい・・・あん、あん、あん、あん、あん・・・・・」美奈のよがり声が麻理の耳にも届いているに違いなく、はっきり聞かせてやろうと、携帯を美奈の口の近くにやった。「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん・・・・・」それから再び耳に当て、「お前も又可愛がってやるぞ」と得意気に言った。<・・・・・>「聞いとるの!
か?」<はい・・・>          !
                                     道子が苦笑を浮べてベッドに腰を下ろしたので、その頭を撫でてやりながら、「早くこっちに来い」と麻理に勧める。返事が無い。麻理の心はまだ完全に僕になびいていない様で、同性の生々しいよがり声を聞いて引いてしまったのだろう。僕はすっかり有頂天になっていて相手の気持ちを全く慮らず、「お前は俺に飼育される運命なんだ」と浮ついた口調で喋った。すると道子が携帯のすぐ近くに顔を寄せ、「あなたも雄一様に愛されたいのね?」と麻理に話し掛けた。「私、さっき抱いてもらったばかりなのよ」<・・・・・・>「本当に最高」その時、美奈が、「いじめないでえええ・・・・・」と腰をくねらせて訴えた。<雄一さん・・・・!
・>「とにかく早く俺の所へ来い」電話を切ってポケットに戻し、ようやく美奈を昇天させに掛かった。                                                  美奈を満足させ、母娘を連れて居間に戻ると、鴨田が全裸のままふて腐れてソファに掛けテレビを見ている。「すいませんねえ」「何だよ」鴨田は険しい表情でこっちを見た。「道子ともやりますか?」「ふん」顔を背けた。「嫌ならいいんですよ。僕はちゃんと約束を守りましたからね」「・・・・」

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