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inc  狂女

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母娘は性奴隷の様に鴨田の前に立ち続け、それから、「じゃあ美奈、お父さんに尻を見て頂きなさい」という僕の指示で、美奈が「はい」と返事をして後ろを向いた。ふて腐れていた鴨田も、娘の締まったセクシーな美尻に目が行き、片手で肉棒を掴んで尻をじっと見ていた。それが道子には不満らしく、元夫と娘から目を背けた。「鴨田さん、道子が寂しがってますよ」「お前も構ってもらいたいのか?」元夫にそう言われ、道子は唇を噛んだ。「やっぱり抱いて欲しいんだな」自分を捨てた妻が憎らしい為わざと意地悪く言う。「待っとれ。後で抱いてやるからな」「道子、何とか言ったらどうだ」僕の注意で道子は、「お願いします・・・」とかつての夫に屈辱の言葉を吐いた。美奈の方は再び父に見られ、気持ちを割り切っ!
のか尻をぐっと突き出して、「どうぞ見て下さい」と言った。「ほほう」娘が積極的になって鴨田は満面笑顔になり、手で肉棒を擦りながら、すぐ前の美味しそうな尻やまんこを観賞した。                                          「もう我慢出来ん・・・」せわしない自慰でこの男はもう限界と悟り、三人を寝室へ連れて行った。鴨田は落ち着きを無くしているが、女二人は冷静でいる。寝室に入り、「美奈は横になれ」と指示すると、「はい」と返事をしてベッドの上で仰向けになった。「じゃあ道子、俺の言う通りに言え。恒夫様、娘を可愛がって下さいませ、とな」「・・・・・」「早く」「恒夫様、娘を可愛がって下さいませ・・・・・」「いいですよ」ようやく鴨田に!
オーケーを出すや彼はベッドに上がり、娘の!
脚を掴んでまんこに挿入して行った。「ああああ・・・・・」目をぎらつかせて律動する鴨田。そんな二人に背を向けている道子を、「良く見るんだ」と言って傍へ連れて行った。「嫌よ・・・・」しかしすぐに鴨田は中で射精してしまい、陶然としている。「随分早いな」「最高だ・・・・・・」「道子が焼きもちを焼いてますよ」「・・・」鴨田は娘と繫がったまま元妻を見た。僕は道子の後ろから乳房を揉みながら、「私も抱いてってね」とからかった。「ああ、もうどうにでもして・・・めちゃくちゃになりたい・・・・・」「もう一発やらせてくれ」鴨田はそう言って娘を抱き起し、又律動を始めた。「ああ、いい・・・お父さん・・・」美奈はうっとりして父を見ている。「美奈・・・好きだ・・・」二人は濃厚なキス!
をした。それを見て道子は、「嫌・・・やめて・・・」と首を何度も横に振ったが、僕に後ろから巨棒を挿入されるや、「あああ・・・・ご主人様ああ・・・・・」とたちまち快感に溺れた。                                           「あん、あん、あん、あん、あん、あん・・・・・」「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・あなたあ・・・・あっ、あっ、あっ、あっ・・・・・」母娘の悩ましい声が寝室に響き渡った。二人は張り合うかの様に高い嬌声を続け、室内はうるさい程だ。鴨田は二度目だけあって先よりずっと余裕で、娘にキスをしたかと思えば、乳首を舐めたりもしており、その父娘相姦の異常さが道子を一層興奮させているのだろう、いつも以上に腰をくね!
せ、尻を振っている。そしてそれがいつしか元夫の!
気を引き、鴨田は時々道子の方を見るのだった。僕は二人への対抗心から、道子を巨棒で串刺しにしたまま歩き始めた。「大きい・・・大きいわあ・・・あなたあ・・・・・」道子は娘に負けじとばかりにわざとらしく言って一緒に歩いて行く。鴨田は一旦肉棒を抜き、娘を四つん這いにさせて後ろから再び挿入した。「あああ・・・・」僕と張り合う気なのか、激しく律動する。                                       こうして二組が同時に競い合ったものの、所詮鴨田は俺様には敵わず、程無く果てた。しかし僕はまだ道子のまんこに突き刺したまま、巨乳をしっかり掴んで寝室内を何週も回っていた。「はあ・・・凄いいい・・・・」母のうっとりしている表情と声、そして何よ!
も主人との深い結び付きの行為に美奈は、「雄一様あ、美奈にも・・・美奈にも・・・・・」とせがんだ。それは鴨田にとって男の誇りを傷付けるもので、鴨田は不愉快な顔で娘から離れた。「あんたにはお父さんが居るじゃない・・・はああん・・・・」道子は女として娘に優越感を持って応じる。「やっぱり若いもんには勝てんな」鴨田の前で僕は彼のかつての妻を大股開きにさせ、思い切り「の」の字にえぐった。「ああああ・・・・・」この嫌味な行為に鴨田は怒って寝室から出て行った。

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