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wom  担任はドMな変態女 3

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静寂に包まれた誰もいなくなった校舎の廊下は長く感じた。中央練から南館の渡り廊下でいっそう南館は薄暗く思いましが吸い込まれる様に南館に入っていました。教室の窓も足場が組まれシートで覆われた窓が学校とは思えない閉塞感が漂っています。

私が部室に着くと部室のドアの鍵は既に開いていました。もう中に辻村が待っていると言う事です。「辻村先生?辻村先生?」私は真っ暗な部室の電気を点けて中に入りました。ですが私の背後から廊下を歩く足音が近付いて聞こえてきます。辻村は「トイレに行っていた」と言いました。私は辻村の考えている事がわからなかった。放課後の会議の後です時間が「早く済ませて」辻村は「今日はスカートが長くない?」と始まりました。

「そんな事……」辻村は「スカートの前を撒くって」と言います。「シュル」私は両手でスカートを抱える様にスカートを捲り上げていました。辻村は「スカートは長くても下着は変わらずセクシーな下着を着けてるんだ、リボンとレースがいいね」と言います。

(当然よ、見られるかもわからない想定内よ)ですが辻村は「こちらに開けて見せろ」と私に命じます。私は辻村の言うがままに足を開きました。でも辻村が言った「開け」は下着の中で私は自らパンティーを横にずらして辻村に開いて見せていました。

すると雄也は「エロいね、この学校には何もないと思ってたけどこんな所に一輪の花が咲いたよ」と私の前に覗き込む様にしゃがみ込みました「う……」そして辻村は「こんなエロい格好をして恥ずかしそうな顔をしてる顔がいい」と言いながら開いた私のアソコに舌を這わせました「は…は…」「遊ばないで早く入れて…」「まだ起ってないんだよ」

私は辻村の求めるがまま辻村のチャックを下ろして喰わえさせられています「ゲホッゲホッ」嘔吐きながらもねっとりと舌を這わせ前後に頭を振っています。手コキ長い舌を亀頭に絡めさせ口をすぼめ吸い付きました。終わらなければ解放されないんですから時間がありません。

「ズルッ」私のパンティーは膝まで下げれます「へへぇ…」私はバックの態勢を取らされて…もう抵抗する事もありません。「ビクッ」「ハッハッ」「グチョクチョ…」「またいやらしい音がしてきたよ」「んァア!」お尻を鷲掴みされて激しく突き上げられました「アッ…ハァ…はン……」私の意思に反してギュ~ギュ~と締め付ける私の膣壁は辻村のペニスに纏わり付いてネチョネチョと粘り気を帯びた音を発していました。

「んああぁ……イクッ……」ブルブルと体が震えが止まらなかった。そしてそれはガクガクと痙攣して私は大股開きで正常位で受け入れていました。私の中に辻村の大量の液が放出されていました。正門で「サヨナラ」「お疲れ様です。遅くまで大変ですね」と笑顔で、守衛室の警備員は知らない私が学内で何をしていたのかを……スカートの中では私の内腿に辻村の精子が伝って滴たたっていました。

次の日も…その次の日も……「もう許して」と懇願しながらも私は辻村のリクエストに応えていました。「嫌…そんな事は出来ません」と言いながらも私の体は正直にスリルや今までに感じた事の無い感覚に内震え目覚めていきました。

クリ○リスにローターを貼って通勤電車で…時にはアナルバイブを挿入して車内で一回、教室やトイレで一回、もう放課後にはビッショリ濡れ濡れです。基本スカートも膝丈は禁止で、膝上やスリットが大きく入っていたり裏地が無かったり……辻村に「見せて」と言われれば場所を選ばず撒くらされていました。

ある日には「休憩時間にイッたんや物足りないやろ」と雄也からスペシャルバージョンアップを……当然、私は「SP?」と恐怖に戦きました。その日、私は朝礼後に辻村先生に呼ばれます。「してきた?」「はい」「ヒリヒリするでしょ?」職員室から学校行事が貼り出された掲示板の前に移動しながらの会話です。先生からクリームを手渡され私はトイレに行きクリームを塗りました。

雄也に指示されるがままに前夜の入浴時にカミソリで剃ったパイパンのおマ○コにです。雄也好みのミニスーツを着て今までにこれ以上ないと言うミニスカ丈のスカートを着けて…確かにSPです。二階への階段を上がりながら内腿が擦れて自然と内股になりクリームの影響で私の体が熱く火照って体の中から潤滑液が既に濡れています。

そこは先生や生徒も普段避けて通る重厚なドアが並んだ廊下です「何処へ行くの?」「応接室1」「応接室2」「会議室」「校長室」職員も利用しない役員用の廊下で人影も……辻村先生の足が止まった。「コンコン…」そのドアには「理事長室」と書かれていました。私には「エッ!!」で理事長室など入った事も来た事も……辻村先生はよく出入りしているのでしょうか?入ると部屋の広さに圧倒されます。多分?教室の広さと変わらないぐらいの広さが…重厚なソファーに高価な絵画が飾ってあって……理事長の名は片桐総一と言い名前ぐらいは聞いた事があるかも知れませんがマジマジと顔も見た事もない雲の上の様な人です。

私は借りてきた猫の様に黙ってソファーに座っていました。舞い上がって二人が何を話しているのかもわからないぐらい緊張していたんです。微かに「田口先生も頑張っているので……」「な!!」「は、はい」私は雄也に促されて理事長の前で足を開いていました。スカートの中を…SPな…雄也に指定された真っ赤なパンティーを…シミになって透けたパンティーを…見せて私は体温が上昇して喉がカラカラになっています。

理事長が私に「もう慣れましたか?」と「は、はい」(何度同じ事を聞かれたでしょう?そんなに急激に慣れたり成長するものではありません)苦渋の顔が表情になって出ていたのでしょうか?「頑張りますよ」雄也が助け船を出してくれました。理事長は「ハハハ……」と笑っていました。私の中に入っているアナルバイブが急に唸りを上げて、私は高価なソファーを汚してしまわないかとドキドキしました。(違う事を考えないと…)「1、2、3、は、は」目を伏せ耐えていましたが、その間にも二人の間では話が急展開していたようです。

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