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wom  先輩の匂い

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もう三次会…
明日は仕事だし、もう帰らねばと思いつつ帰らなかったのは先輩の由香さんが盛り上がりまくってたこと。
マイク放さない
気づけばドンドン抜けていき由香さんと二人っきりになっていた。
由香さんは45歳のバツ2の独身
45っておばさんだとか思うけど、由香さんは上戸彩が歳をとったらこんな顔になるのかな?ってくらい童顔で、熟した雰囲気もあってエロい…正直、僕の性欲の対象だった。ふたりきりって…めっちゃ嬉しい展開
いつまで歌うのか熱唱し続ける由香さん
いっしょに連れて帰らなきゃな…
しかし、僕も飲みすぎたのか腹の調子が(涙)
断り、トイレに直行、激しい下痢だった(涙)
部屋に戻ると…
「ありゃ?」
すっかり由香さんは酔いつぶれてソファにうつ伏せだった。
「あ、起こして今日は帰らなきゃ。由香さん、由香さん」…
「…んんんっ…」
全然起きそうにもない。
…ここで急にエロい気持ちがむくむくと沸いてきた。
由香さんの服装は、緩めのスカート
ドキドキしながらめくってみる…生足が艶かしい!
心臓バクバク、震える手でゆっくりゆっくり…
そして…!
黒のふつうっぽいショーツはお尻の割れ目に食い込んで生尻が露にっ!
もう、身体中震わせながらチンポがギンギン!
そのまま吸い寄せられるように、僕は顔を由香さんのお尻に近づけた。そして由香さんのお尻の、股間の匂いを嗅いだ!
「…!?」
由香さんの股間は…マックの匂いがした?
マックの店内に入ると匂う匂い…
暖房で蒸し暑いカラオケボックスの中、蒸れて
もっと強烈なチーズ臭を期待したんだけど…
でもその濃い臭いに更に興奮した!
右手は自然にチンポに。
…次の段階に行く前に冷静さは失わない僕
嗅ぐのを止めて軽く肩、腰、そしてお尻を叩きながら
「由香さん、由香さん」

「んんん…」…完全に酔い潰れている!
いける!
僕は遂に由香さんのショーツに手をかけた。
ゆっくりと反応を見ながらショーツをずり下げていく。
由香さんのお尻の割れ目が!
由香さんのお尻は汗でうっすら湿っている。
大胆さを増して、片手で由香さんのお尻の割れ目を開く。そして!
思ったよりも毛深いケツ毛に包まれた茶褐色のアナルが!!!
凄く臭そうだ。僕は鼻先を由香さんのアナルに近づけ匂いを嗅いだ…
臭いっ!期待通りの臭さ!!
つ~んとくるアナル独特のあの匂いのあとに、アソコから立ち上るチーズ臭とウンコ臭がまじったアナルの匂い。美人の由香さんと臭いアナルのギャップ!
じっくり由香さんのアナル臭いを嗅いだ。
このチャンス、逃しはしない。
もう、興奮で全身ビクビクしつつ、震える手でスマホを取り出し、由香さんのアナルを撮影
よ~く見ると、由香さんアナル、ケツ毛にウンカスと黄ばんだディッシュの拭き残しで汚れている。強烈な臭いの元だな。
撮影を終えて、遂に片手でチンポをつまみだし
由香さんのアナルの臭いを嗅ぎながら思いっきりしごいた。そして…あっというまに後先考えずに床に発射
き、気持ちいいっ!
ここまできたら由香さんの臭いアナルに鼻を押し付けて直で匂いを嗅ぎたい。汚いアナルを舐めて味わいたい…
リスクがさすがに大きいから
抜いて落ち着いたので、止めておこう。オナネタの写真も撮ったし潮時かな。
静かにショーツを元に戻して
「由香さん、由香さん!」
大きめな声で声かけ
「…んんんっ、あれ?私寝ちゃった?」
「もうみんな帰りましたよ、由香さん帰りましょう!」
「あ~ぃ、帰ろ~」
由香さん、漏れつが回ってない。フラフラしてる由香さんに肩を貸して部屋を出る。酔っぱらった由香さんの顔が近い。上気してトロンとした目
こんなかわいいのにあんなにアナルは臭い。またまた興奮してしまう。
料金を精算してタクシーを呼んだ。
由香さんはタクシーに乗り込むなり横になる。由香さんのお尻が僕の身体に押し付けられる。
由香さんの自宅へタクシーを向かわせた。僕の家の方向と同じなので、前の宴会時にマンションの前までいったことがあるからだ。
しばらく由香さんの体温を感じつつ妄想が膨らむ。前はタクシーで見送ったけど、泥酔しているから部屋まで送れるかも…そのまま上がり込んでしまえば…
僕も酔っぱらっているので大胆な妄想にチンポが膨らんだ。
「由香さん、つきましたよ!」
「あーぃ」
やはり自力では部屋にすら行けない。
由香さんをタクシーから引きずり出して抱き抱えるようにしてマンションへ。
「由香さん、部屋まで送りますよ」
「だいじょーぶよぉ」
といってるそばから倒れそうになる。
「送ります」
「じゃおねが~い」
エントランスの鍵をバックから出すのもなかなかできず、鍵を受け取り解錠
…内心、第一関門突破!
エレベータに乗り込み階をきいて上に。
もう由香さんは完全に僕にしなだれかかって抱いてるみたいな状態
部屋の前
鍵をやっと取り出し
「田中くん、ごめんらさい、ありがとぅ、あとはだいじょーぶ」
といいつつドアにもたれ掛かって崩れそうになる。
「もう、中まで送ります」
鍵をあけ由香さんの部屋の中へ!
由香さんの部屋は1LDKで綺麗だった。ダイニングを抜けて寝室?へ。

むっとするような甘酸っぱいような…女臭?
ダイニングに比べてベッドが大半を占める寝室はけっこう散らかっていた。
「あ~、ねる~」
完全泥酔な由香さんはそのベットにうつ伏せに倒れこんだ。
由香さんはあっという間に寝息をたてはじめた…不用心だが、僕にとっては期待通りの展開じゃないかっ!!!
まずは玄関に戻り鍵をかける。
寝室に戻る前にすぐ手前のトイレを開けてみる。
むっと女の匂い。その元は便器の横の汚物箱だ。本体がすぐ近くにいるにも係わらず、変態な僕は箱を開ける。
匂いが強まる。中を物色すると数枚のオリモノシートが!
一枚を手に取り観察
クロッチ部分に黄色オリモノがべったり。匂いを嗅ぐと濃い女臭
そのままオリモノを舐めとり味わう。酸味がかった塩味…由香さんのマンコの味!
味わったシートは戻して、一番汚れているシートをお持ち帰りだ♪
ここからが本番だ。
いくら酔っぱらったって僕が家にいるのに寝てしまうんだ、由香さんは僕に気を許しているに違いない♪
寝室に戻る。由香さんはうつ伏せに完全に寝ているっぽい。
「由香さん、大丈夫ですか?」
と反応を確認するが起きそうにもない♪
目についた大きめなクッションを手に取り、由香さんのお腹の下に挟み込んでお尻を上にぐっと突きだした姿勢にする。
けっこう手荒にやったけど反応なし♪
スカートをめくり上げて黒のショーツに包まれた由香さんのお尻
ゆっくりショーツを脱がせる。ショーツにもオリモノシート。これもおみやげに頂いておこう♪
そして、由香さんのお尻とマンコが完全にあらわに!
カラオケボックスでは薄暗かったけど、明るい照明の下で由香さんの恥ずかしいところが丸見えだ。
僕に向かってお尻を突きだした光景、な、なんてエロいっ
大胆にも由香さんのお尻の割れ目をぐっと両手で押し開く。カラオケの時とは比べ物にならない濃い匂いが離れていてもわかる。
濃いめのケツ毛に包まれた茶褐色のアナルは、ウンカスと拭き残しの黄ばんだテッシュで汚れていて、さっきは見れなかったマンコも白っぽいマンカスで酷く汚れている。
鼻を近づけマンコの匂いを嗅ぐ。
強烈なチーズ臭!
そのまま鼻をスライドし、アナルの匂いを嗅ぐ。
あぁ、最高に臭い!
美人熟女の生々しい匂い!
僕はいっきに下半身裸になった。
ゆっくりと由香さんのお尻に顔を近づけて、舌先をゆっくりマンコに…
ペロっ
…反応なし。ベロベロ
…反応なし!
僕は由香さんのマンカスまみれのマンコに口をつけて味いながら、由香さんのアナルに鼻を押し付け直で匂いを嗅いだ!
由香さんのアナルは湿っていて熱い
そして強烈な匂い。ウンコと汗とオシッコの臭い
マンコはオシッコのしょっぱさと酸味のする味
僕は由香さんのお尻に顔を埋めてアナルの匂いとマンコを味わいながら、片手でチンポをしごきまくった。
「んんっ…」

由香さん反応!?
「…んんん~」
…まだ寝てるし。
もはや起きても関係ないけど。
顔を上げて、遂に由香さんの臭くて汚いアナルに舌をはわせる。
おお…由香さんの一番汚くて恥ずかしい場所を舐めてる…
マンコよりも塩っ気があって、ウンコの…ビターな味がする。由香さんのアナルを舐めている。
もうチンポは破裂寸前
ジュブ、ジュブっ…
僕は舌先を尖らせて、由香さんのアナルの奥を味わう。由香さんのアナルを吸う!

「えっ!?んぁ~っ、にゃにぃっ!」
由香さんが気づいた!
「いやんっ」
由香さんが寝返りをうつ。仰向けの状態になった。僕と目が合う。
「た、田中くん、何してるのっ!?」

仰向けになったので、由香さんは股間をカバっと開いた状態
僕は無言で開かれた由香さんの股間に両足を押さえつけて顔を埋めた。再び由香さんのマンコにむしゃぶりつく。
「いや、ダメっ!」
「由香さん、好きですっ!」
由香さんは僕を股間から離そうと抵抗するけど所詮、酔っぱらい、大して力がないから余裕。マンコの匂いを嗅ぎながら舐め続ける。
「由香さんのマンコ、おいしいですよ」
「んんっ、汚いからやめてっ」
「由香さん、汚いだけじゃなくてめっちゃ臭いですよ」
「いや、嗅がないで、舐めないでょぉ…」
由香さんのマンコを舐め続ける。味が変わってきた。
「んん…あ、あん、あん」
由香さん、マン汁が滲んできた。感じ始めたみたいだ。抵抗が弱まって、あえぎ声をあげはじめた。
ふふふ、なんてラッキー、本番までいける。由香さんをものにできる!
「由香さん、マンコ、濡れてきましたよ。気持ちいい?」
「あん、ダメ…」
僕は股間から顔を上げて由香さんに覆い被さる。目の前に上気した由香さんの顔
泥酔してるから酒臭いけど、やっぱり由香さんはかわいい。45歳には思えない。マン汁でベトベトの口で由香さんにキスした。
「んっんんん…」
由香さんに舌を差し込む。由香さんは抵抗しない。そのまま由香さんの口の中を舐め回し、唾液を流し込む。由香さんも舌を絡めてきた!
由香さんの口を吸いながら、ギンギンに勃起したチンポを、僕の唾液と由香さんのマン汁でベチョベチョのマンコにゆっくりと挿入していく。
オナネタにしていた由香さんと遂にセックス
由香さんの中は熱くてとろけそうだ。絞まりはいまいちだけど、
チンポで由香さんのマンコの感触を味わいながら一番奥まで突き刺した。
「んぁっ」
「由香さん、いくよ」
そして僕は由香さんのマンコを突きまくった。グチョグチョグチョ…
エロい湿った音が響く。
由香さんの股間からマンコと僕のチン汁の入り交じったセックス独特のエロい匂いが漂う。気持ちいい!
「あ、あっんんっ!!!」
びくんっびくんって感じで由香さんがのけ反る。由香さん、いっちゃったみたいだ。
僕は更に突きまくる。僕も行きそうだ。
「由香さん、いくっいくよっ!」
「ああん、田中くん、外に、外に出してっ」
残念だけどいく寸前、僕はチンポを抜いて、ギリギリのタイミングで由香さんの顔にザーメンをぶっかけた。
どぴゅどひゅ!
由香さんの顔に大量の僕のザーメン
射精しながらチンポの先を由香さんの唇に押し付ける。由香さんは抵抗なく僕のチンポをくわえた。残りのザーメンを由香さんの口の中に発射!
「んんんっ…」
「由香さん…飲んでくれるんだ、嬉しいです」
そのまま由香さんは、僕のチンポをお掃除フェラをしてくれた。バツ2の美熟女のフェラ…むっちゃ気持ちいい。
おまけに、ザーメンまみれの由香さんがチンポをくわえているエロすぎる光景…
発射したばかりの僕のチンポはすぐ固くなった。
「しゅごい、田中くん、もう固くなってる…」
僕は由香さんの口からチンポを抜いた。
「由香さん、凄くかわいいです」
僕は素早く体勢を変えて、由香さんをマンぐり返しに。
「いや、恥ずかしいよぉ」
由香さんのマンコは、白濁していてグチョグチョ状態。アナルも丸見えだ。
「由香さんのこっちの穴も」
僕は由香さんのアナルに舌を這わせた。
「あ、だ、ダメ、汚いから!」
「うん、汚いっすよ、それに由香さんのケツ穴、ウンコ臭いです」
「いやん、舐めないで、お風呂入ってないから!」
それでも由香さんは抵抗しない。
僕は舌を尖らせて由香さんのアナルを舐める。恥ずかしがる由香さんの顔を見ながらアナルを味わう。
「んんんん、きもちいぃ」
由香さんのアナルは、けっこう解れている。ぜったいアナルセックスの経験はありそうだ。舌が奥まで入る。
「由香さん、こっちに入れていい?」
「だ、だめぇ、汚いから」
だめと言われてもやるつもり。由香さんのアナルから口を離して、マンぐり返しの体勢からバックの体勢に力ずくで入れ換える。
「いや、いやっ」
泥酔している由香さんの抵抗はほとんど押さえ込める。
僕は由香さんのアナルにチンポをあてがった。人生初のアナルセックスだ。しかも由香さんと…
由香さんのお尻をがっちり抑えて、チンポをゆっくりアナルに差し込む。
ムリムリムリっ…
僕の唾液と溢れるマン汁で、チンポは心地よい締め付けを感じつつ、由香さんのアナルに侵入していった。
「由香さん、したことあるんでしょ?由香さんのケツ穴、気持ちいいです!」
「んああっ…だ、だめ、田中くん、抜いて!」
無視して由香さんのアナルの一番奥までチンポを突きさした!
ゆっくりと由香さんのお尻を突き上げる。僕のチンポが由香さんのアナルに深々と突き刺さっている。なんてエロい!
「田中くん、ほんとにやめて!も、漏れちゃうから!!」

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