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wom  担任はドMな変態女 2

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「な、何がですか!!」「こんないやらしいパンティーを着けていたら短いスカートも履きたくなるって事だよ…男を誘っているんだろ?」美和はパンティーを握って「ち、違います」と抵抗しました。

ですが私が「乱暴に破って剥ぎ取っても良いの?」と言うと、美和はパンティーを掴んでいた手から力が抜けていきました。「始めから大人しく聞いていれば良いのに…美人で優秀な先生なんだから…要領良く俺の言う事を聞かないと…先生を続けられないぜ」と言うと美和の目から一筋の涙が流れた。

「オイオイ止めてくれよ…俺が無理矢理先生を苛めてるみたいじゃないか…何の為に苦労して教員免許を取ったんだ…教える為だろ?わかったらお尻を突き上げて足を開けよ」と言うと美和は手で涙を拭い顔を隠す様に両手で顔を覆い体を起こした。

「心配ないよ、ここには誰も来ないから」美和は此方を睨み「心配なんてしていません…今日は会議で遅くなると言ってますから…」と言いながらゆっくりと足を左右に開きお尻を突き上げ始めた。「そうだよな…計算の早い研究熱心の優秀な先生だからな」と言うと私は美和の秘部の割れ目を執拗に撫で回した。

「グチュ、グチュッ」「や、やめてください」「自分でスカートをもっと捲り上げないとスカートが汚れるよ」「は、はい」「こんな事をされても感じているんだ…好きだなぁ」美和は「ち、違います」と否定した。「じゃこのいやらしい音は何だよ?」「・・・」美和は必死に堪えていた。

「先生の教室では黙りしても許してるのかい?」と言いながら美和のお尻を「パシッパシッ」と平手打ちした。美和の丸くなった背がビクッビクンッと反り返り美和は「辻村先生~!!虐めないで早く入れて下さい」と懇願した。

「答えろよ…感じてるんだろ?…旦那にも入れてと甘えてるのかい?」美和は首を横に振って「言ってません」と答えた。「嘘をつけ」美和は数日前にもTVを見ていた旦那の膝の上に座って甘えた声を出していた「野球が終わるまで待てよ…見えない」そんな事を他人に言える筈がなかった。

「さぁ…早く答えろ」と言いながら雄也は節くれだった中指と人差し指の二本を立て太い指を美和の中にズボッっと突き刺した「ひああぁぁぁ……」「さぁ…何の音だ」「グチュグチュ」「私の愛液です」「何を格好つけてるんだ!!」「マン汁だろ?どうしていやらしいマン汁ですと言わないんだ」と激しく早く掻き回した。「欲しいんだろ?」「ああぁ…言わないで…私の体で遊ばないで…早く済ませて」雄也は「欲しければ自分で腰を振って入れて下さいと甘えた声で言え」と美和に命じた。

美和はまぶたを伏せ「お、お願い…入れて下さい」と言ったが、雄也は「駄目だ、現実逃避しても駄目だ…もっとこれから教えてやるよ」と美和にぺニスを与えなかった。「うぅっ…ああぁ…こんな格好を誰かに見られたら…イク、イクッ…頭が変になりそう……」「いい眺めだ…イッって良いんだよ」美和の恥毛に雄也の白濁液が絡み付いていた。

「じゃ明日も……」「や、もうやめてください」雄也は美和を無視するかの様に「じゃ掃除して鍵を掛けて帰るんだよ」と言いながらズボンを上げて部室を出て行った。美和はボォーとする頭にジンジンするアソコに直ぐには動けなかった。床を拭いても拭いても美和の体の中から辻村の残り汁が床の上に滴り落ちた。「駄目よ、無理よ…こんな事を誰にも言える訳がない」一度だけ…次は断れば…美和は土日を挟んで辻村と会う事は無かった。

月曜日の朝、美和は白いブラウスに腕を通しながら辻村は明日もと言っていたが会う事もなかったので動揺していて私の聞き間違いだと気を許していた。ちょっと諦め気分で辻村の反応も見たくて美和は敢えて膝下丈のロングスカートで出勤しました。職員室に入っても辻村と目も合わせられませんでした。声を掛けてきたのは辻村でした。「おはよう」それはまるで部室での辻村とは別人の様に「お疲れ様…今日も部室を…」背中に突き刺さるような辻村の視線に美和はゾクゾクしたが怖くて振り返れなかった。

「は、はい」「今日も頑張りましょう」辻村は立ち去り際にポンと美和の肩を撫でた。美和は辻村に触られただけでビクッ!!っと萎縮していた。何とか放課後までに早く帰る口実は無いかと一日中考えていました。ですが辻村は……放課後の職員会議で予定にない緊急動議をかけたんです。議題はネットの注意換気で一度書き込みや投稿された物は消せないと言うものでした。

ですがそれは辻村からの私へのメッセージだと言う事は私には直ぐにわかりました。暗黙の了解「無駄だよ」と示唆しているんです。簡単には尻尾を出さない、私には辻村の自信が何処から出てくるのかまだわかりませんでした。会議の後、更衣室で着替えた私が向かったのは校門ではなく南館の部室でした。

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