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wom  担任はドMな変態女

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職員室で学年主任の辻村雄也は椅子にもたれ掛かる様にクサッっていた「何で年下のあいつが教頭なんだ?俺の方が勤続年数でも仕事も出来るのに……」そんな雄也の顔がみるみる鼻の下が伸びた。職員室に英語教師の田口美和が入って来たからだった。(抱きてぃ……)

美和は両親も教師で結婚を機に生まれ育った地元の高校に勤めたばかりの新任の教師だった。教師としては他の学校でも教え自信はあったが、まだこの学校の事は右も左もわからず雰囲気に馴れる事でいっぱいいっぱいだった。なので美和は職員室に戻ると「辻村先生…職員会議何ですけど…」と主任の辻村に自ら近付いて行った。ですが辻村は「やって…簡単だよ…仲間なんだから…」と美和の相談には乗らなかった。

雄也の態度は一見冷たそうだが美和に惚れている事を下心を美和に悟られたくなかったからだった。美和が後ろを向くと雄也は踵から美和の細長い足を下から上えと舐め回すかの様にスカートから剥き出しになった足を眺めて「田口先生、セクシー過ぎるんじゃないですか?」と言った。

「エッ!!」席に戻ろうとした美和の足が止まった。振り向き様に「すみません短かったですか?」雄也はニッコリと「良いんですようちは年配の先生が多いですからね生徒が先生の虜になったりして」と笑った。美和は「私なんて他の先生に比べれば……」と職員室を見渡した。他の教師の目を気にした。こんな事でも他の教師にどんな噂を立てられるかも知れなかったからだ。

雄也は美和が座るまで目で追っていた。美和がジャケットを脱いで椅子に掛けないか?スカートのスリットがもっと大きく開いていたらと美和の着衣を脱がす妄想を膨らましていた。どうしたら美和を……雄也の頭の中にはもう教頭の事はこれ程も無かった。どうすれば……職員用のトイレに盗撮カメラを仕掛けたら……雄也は廊下を歩きながら赤い粒を見て「チッ」と舌打ちをした。

それは守衛室に繋がった監視カメラだった。職員用だから入る事に問題は無いがカメラが見つかった時に証拠が残ってわかってしまう。「何かないか?何かないか?」それは授業が始まっても辻村は教壇に立った美和を想像して美和の着衣を脱がしていた。

妄想中……女生徒が声を掛けた「先生、トイレ」辻村は「南館のトイレに行かない様に中央練のトイレを使う様に」と生徒に言って(あるじゃないか!!)と目を輝かせた。古くなった南館は改装中で建物は足場が組まれ使用禁止で誰も来なかった。

辻村は授業が終わると現場監督を探した「…今日、追試があって…工事の物音が…」現場監督は意図も簡単に「大丈夫です…5時には終えて帰りますから…」と言った。そして辻村は田口美和の為に勝手に職員会議も週明けに変更してしまった。他の教師も変更と言われ誰も異議を言わなかった。

そんな事も知らずに職員室に戻って来た美和に辻村は職員会議が変更になった事を伝えた。美和は「そうなんですか…」と帰り支度を始めた。辻村はそんな美和の背後に立って「悪いんだけど…部室の更衣室が汚れているだろ?生徒がいない間に整理して掃除して欲しいんだけど…僕も手伝うから」勿論、美和が断る筈はなかった。「はい、良いですよ」ニヤッと「直ぐに終わるから」

美和は「狭いですもんね…」と髪を掻き上げながら「鍵は開いているんですか?」と聞いた。辻村は「鍵は持っているよ」と美和に見せた。美和を連れ廊下を歩いていると学年主任の威厳もない冷静を装っていても顔がニヤけた。ワクワクドキドキ妄想が現実にと思うととても冷静ではいられなかった。

部室に入ると「さぁ…早く片付けよう」と言いながら美和に気付かれないようにドアの鍵を閉めた。雄也は怒った様に「汚いねぇーたまには生徒に掃除させなきゃ駄目だよ」と言うと美和は「すみません新任だから生徒に舐められているんです」と美和は腰を下ろして片付け始めました。「いや田口先生は良くやってますよ」と言いながら雄也は四つん這いになって片付ける美和のスカートの中を覗いた。

辻村にとって夢の様な時間だ。雄也の目の前に美和の太腿が…ムッチリとした真っ白な柔肌が…スカートの上からでも小さな美和のパンティーラインが突き出したお尻に浮き彫りになってわかった。

思わず雄也は「…もう少し」と口走った。美和が「はい?」と振り返ると雄也は慌てたように「もっと奥を…」と取り繕い、美和は「はい」と棚の奥を覗き込む様に更にお尻を突き上げた(見えた!!)「見えた?ホコリが溜まっているだろ」美和は「はい、何か掻き出す棒はないですか?」辻村は辺りにあった棒を手に取ると美和の横に腰を下ろし棒を手渡しながら美和のお尻に雄也の鼻が付くくらいの距離でスカートの中を覗き込んでいた。

(早くしないと美和が誇りを掻き出してしまう…終わってしまう…)美和の匂いが雄也の鼻を霞め雄也を突き動かした。こんな機会を逃したら二度と同じ様な場面はあり得ないと思うと雄也はもう戻れない一線を越えてしまった「まさか…とはねぇ…」雄也は美和の足と足の間、内腿に両手を差し込んでいた。

「さわ……さわ……」「キヤッ!!な、何をするんですか辻村先生」「道理でね」と言いながら雄也は太腿の付け根まで手を這い上がらせて美和のパンティーを引き摺り下ろした。これで美和が何も無かったと言い張っても誰も信用はしない。

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