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sm  狂女

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「やり直し」「昭代さん、もう許して・・・・・」「駄目。あんたも不幸な目に遭わなくちゃ許さない」「・・・・・」「麻理さん、離婚しろとは言わないよ。俺とちょっと遊んでくれればいいんだ」麻理の手を握って優しく言った。「やめて・・・放して・・・・」弱々しく抵抗している麻理を昭代が後ろから抱き締め、困惑して振り返る友人に構わず、「いい香り・・・・」と呟いた。「ちょっと・・・・」前後から攻められて麻理は狼狽気味だ。本来ならもっと強く抵抗するに違いないが、昭代が相手ではそうも行かない。しばらく友人の体の匂いを嗅いでから昭代は「ほら!」と彼女を強引にアルバムの方に向け、「見てごらん」と再び卑猥写真を見させようとした。「止めて、昭代さん・・・嫌よ・・・・」「じっくり見!
よ」僕はにやにやしてアルバムを最初から麻理の記憶にとどめようとした。そこには、まだ人妻だった芳美や智子が車内で僕に強姦されている光景が何枚も貼られてあり、それらで麻理は顔をひどく歪めていた。「この二人はもうすぐ俺の子供を産むんだ」「そんな・・・・・」「それからこれは俺の母親。もう数え切れんぐらい嵌めてやったなあ」「・・・・・・」麻理の顔は青ざめている。他にも、女たちが一緒に排尿させられている場面や、鎖で散歩している物なども有り、麻理は呆然となっていた。「わかった?ご主人様って素敵でしょう?」しかし、麻理は怯えた表情で首を何度も横に振っている。                                                       !
      暴走し出した性欲は抑えが効か!
くなり、僕は麻理をベッドの傍まで連れて行って全裸にさせた。麻理は手でそれぞれ乳房と陰毛を覆い隠し、顔を背けて唇を噛んでいた。「手をどかせろ」パンツから肉棒を出して振ると、その大きさに麻理は驚いた。「犯されたいのか?」「・・・・・」「麻理」「・・・・・」「ご主人様の言い付けですよ」昭代が全裸四つん這い姿で加勢する。麻理はしばらくためらっていた後、ゆっくり両手をどかしていった。「おおおう!」釣鐘型の見事な乳房に思わず感嘆した。昭代も、「いいおっぱいだこと」と嬉しそうだ。体全体は肉付きが良くても引き締まっており、長い両脚とくびれた腰も申し分無い。こんな見事な肉体を普段着物で覆い隠しているのは実に勿体無く、出来れば毎日全裸で飼育したいくらいだ。「けつも見せろ!
」「・・・・・・」麻理は憂い顔で後ろを向き、締まった大きな尻を見せた。つい、手でその尻に触るや、「嫌」と避けた。「ご主人様にお任せして」そう言う昭代を麻理は振り返って見たが、黙っていた。後ろから指でまんこを擦り始めた。色白の肌に鳥肌が立ったが、麻理はうな垂れたままじっとしており、やがて、「あああ・・・・」と妖しい声が洩れた。「ああああ・・・・・」それがいかにも気持ち良さそうなので、「旦那には構ってもらってないのか?」と訊くと、「はい・・・・・」と小声で答えた。「どれぐらいだ?」「・・・・・」「んん?」「・・・・半年近く・・・・・」「そんなに・・・可哀そうに・・・・」指を三本まんこの中に入れてやると、麻理は、「あああああ!」と体をのけ反らせてよがった。!
に聞こえては拙いので手で口を塞ぎ、更に間を空け!
て指を出し入れした。その度にこの日照り女はくぐもった声を洩らすのだった。女体を前に向け、濃厚なキスをした。向こうも舌を絡めてくる。それから巨大な美乳をねっとり揉んだ。「ああん・・・ああん・・・」

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