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inc  息子の嫁⑦

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(香奈子の沸えたぎる蜜壷に魔羅を挿入し、ゆっくりと浅く腰を振ると、香奈子は眉間に皺を寄せながらシーツをきつく握りしめる。竿の半ばまで挿入しては引き抜く行為を焦らすかの様にゆっくりと埋没させた。)
香奈子、痛いのか?痛かったら抜くぞ…
(香奈子はきつく閉じていた目を開き顔を2、3度、左右に振った。)
大丈夫…。
儂の魔羅は、ちょいとばかりデカイからな〜
母さんは彼奴を産むまで痛がってな!
だが、慣れてきたら自分から腰を振りよってな…
儂の為に我慢しなくて良いぞ!
お、義父さん…大丈夫です。ただ、凄いんです。
凄い?何がだ?
凄い快感なんです。こんなに強烈なのは初めてで…
そんなになのか!痛くないんだな?
ハイ。お義父さん、愛してます。だから…
だから?
だから、いっぱい愛して下さい。
良し、わかった。
(私は腰をいっぱい引いた。大きな雁がまだ子供を産んでない小さな膣道を押し拡げながら勃起した小豆の下に現れる。私の自慢の雁には若さ故、豊潤に湧き出る香奈子の愛液を白く泡立ててかきだした。)
香奈子、本格的いくぞ。
(コクンと頷く香奈子。)
そ〜れっ。
ああっーづ!
(私は魔羅を一気に根元まで突き刺した。)
ズドン、ズニュ、ジュニュ〜 にゅっぽ、ニュチュ。
あっん、あッー、お、義父さん〜!
ホ〜レ、儂の魔羅が香奈子のオマンコに全部入ったぞ!ホレ、ホレ。
(私は老年の腰に鞭を打ちピストンを繰り返す。)
あぁ、あ〜ん。お義父さん、奥まで入ってる…
ダメ、ダメ〜、あっ イヤっ、んっつ あ〜ん。
(顔は頬を赤く染め長い黒髪を真白なシーツの上に乱散させ、快感に忙しなく悶える香奈子。)
駄目、なのか?
あっ、違うの!
んっ、何じゃ?どうした?
(泣きそうな顔をして。)
先っぽも、奥も、真ん中も、全部気持ち良いの〜
そんなに好いのか〜。
先っぽとは此れか?
(勃起した小豆を触ってやると、ビクッンと体が答える。)
奥とは、此れか?
(腰を最大限に引き一気に子宮めがけて腰を打つ。)
真ん中とは、此処か?
(子宮を突いた魔羅をゆっくりと引き戻しながら雁で柔らかな膣壁を抉る。
私は香奈子の顔の左右に肘を付きながら腰を振り問いかけた。)
息も絶え絶えに快感に歪む顔を立てに振った。
香奈子は彼奴としてる時もこんなに感じるのか?
彼奴は幸せ者だな〜!
彼奴とお義父さんは全然違うの‼︎
全然違う?何が違う?
おちんちんもだけど、こんなに保たないの〜
んっ、彼奴は早漏か?
スグ行っちゃうの、すぐ〜。
なんじゃ〜、香奈子も大変だな〜、欲求が溜まるばかりで…
儂がその分、可愛がってやるからな!
お義父さんっ、お義父さん、愛してます。
ウムッ、ウムッ。
(私は腰をズドンズドン打ち付けながら、豊満な乳房を握りしめ薄紅色の乳首を強く吸った。)
あっ、イクッ、行っちゃうー、、、
こう告げてきた香奈子だった。

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