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sm  狂女

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「わかった。じゃあ、美奈、道子、芳江という順で横になれ」「はい」母さんは久し振りに剃ってもらえるので嬉しそうで、真っ先にシートの左側へ行って仰向けになり、母娘はそれぞれ僕の指示でシートの相応しい位置に尻を付けて上半身を倒していった。共に初めての経験なので身構えている感じだ。次いで三人それぞれの股の下に白紙を置き、すっかり準備が整うと、上から母娘を見下ろした。二人はやや硬い表情で僕を見上げた。「お前たちは今日から生まれ変わったんだ。俺の花嫁として幸せにしてやるからな」「・・・・・」「・・・・・」手を洗面器の水に浸し、それで美奈の陰毛を万遍無く濡らす。髪は褐色でも陰毛は黒々としており、その対照を愉快に思いながら二度三度と陰毛を水で濡らしていく。クリトリス!
も触れ、「ああん・・・」と女の悦びを表す娘を道子が思わず見た。母として、又同じ女としてどういう気持ちなのだろうか?それからスプレー缶を手にし、クリームを陰毛の上に吹き付け、手で万遍無く塗り付けた。「あああ・・・・」悩ましくもある声を洩らす娘を道子が再び見てその頭を優しく撫でた。母の愛か?しかし、女同士一緒に調教される身としての同情をも僕は感じた。やがて剃刀を持った。「動くなよ」「はい・・・」剃毛を始めた。                                             途中まで進めたところで隣の母親に移った。道子は、この歳で僕のような若者に女扱いされているのが快くなっているようで、マゾの快感に浸っていた。そして剃刀で秘丘を微か!
に刺激されているのも気持ち良くなっている!
しく、その表情は和らいでいた。離婚してもう男なんかこりごりと思っていた上に女の嗜みも忘れ掛けていた時に僕と出会い、娘と変わらぬ性的扱いを受けて色気が再び活気付いた訳だ。今までの平凡な生活が一変して、レズを伴う性倒錯の世界に生きて行くのも悪くない・・・そんな気持ちになっているのだろう。半分程剃ったところで上から道子にキスをした。道子も舌を絡め、やがて僕と見つめ合い、「あなた・・・・」と甘く言う。「お前も俺の花嫁だ」「ああああ・・・・・」心なしか年齢よりも若く見え、これから綺麗に変身させてやろうと思った。                             続いて母さんの番。「幼女みたいにして」息子の女として甘えて言う。エステや美容整形などで昔よりも!
魅力的になっており、女性ホルモンも活発になっていて今が第二の盛りという印象だ。薄く伸びている陰毛に剃刀を当てて剃って行く。「ああああ・・・・」道子を意識してか、殊の外妖しい声だ。                                                           美奈、道子、芳江へのそれぞれ二度目の剃毛で三人の秘丘は綺麗すっきりとなった。クリームと、剃られた陰毛を白紙に包んでゴミ箱に捨て、起き上がらせた。母娘は秘丘から毛がすっかり無くなって気恥ずかしそうにしている。「これで俺の女らしくなったな」「ほら、あんたたち」正座をしている母さんが母娘を促し、道子と美奈もシートの上で正座をし、「ご主人様、ありがとうございました」と!
を下げた。

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