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gir  初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[65]

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[義理の親子に低周波のマッサージ器の振動で濡れた茜お姉さん、その3]

そして生チンポを見せ付けるだけでは物足りないのか、義理の父の彰久さんは私の頬にシースルーのパンツ越しに擦り浸けながら私を辱しめる様に言いました。

『ほらぁ……茜ぇ……お前が欲しくて堪らないモノって………此の硬く勃起した生チンポの事だろうがぁ……?! なぁ……茜ぇ……?! ほらぁ……欲しいなら欲しいと言って観ろよぉ………茜ぇ……?!』

『アア…ン……欲しい……欲しいですぅ……、彰久さんのぉ……生チンポがぁ……、欲しい……、彰久さん
……、貴方の生チンポを淹れてぇ……‼ お願いしますぅ……生チンポを淹れてぇ……‼』

『茜ぇ……中々正直に為って来たじゃないかぁ……
……?! でも、未だ生チンポは御預けだぁ……!
その替わり、茜が愛用して居るディルドで我慢するんだなぁ……‼ ほらぁ……茜ぇ……ディルドを淹れて遣るから、もっと両脚を開きなさい……、

と義理の父の彰久さんにそう言われた私は羞じらいも無く、両脚を左右に大きく開き、ディルドを挿入されるのを只管待っていました。すると義理の父の彰久さんはゆっくりと狭いクロッチの横からディルドを軽く宛がい、先端を挿入して行き、そしてゆっくりと律動を加えて私を辱しめていました。でも私は恥も外聞も無く、沸き上がる様な快感に何度も下半身をビクン、ビクンと痙攣させながら悩ましく喘いで居たのでした。毅君は毅君で私の勃起した乳首に硬く勃起した生チンポの先端を何度も擦り浸けて居る様でした。そしてその擦り浸けた生チンポの先端を私の唇の中に無理矢理押し込んでフェラを強要していました。私は上の唇で毅君の生チンポを舌と唇で濃厚なフェラをしながら、下の唇で愛用のディルドで何度も律!
されながら悦楽の波間に薙がされ続けているしか有りませんでした。すると私の下半身が無意識にベッドの上でビクン、ビクンと激しく痙攣して何度も潮を噴いてシーツの上を濡らしていました。

『アアアア……彰久さん……もう駄目ぇ……ディルドの先端がぁ……茜の秘園の奥に………能ってるのぉ…
……………、アア…ン……ハァ…ン……ハァ…凄い……凄い
……其処がぁ……凄い気持ちいいですぅ……! アア……彰久さん……もっとしてぇ……‼』

と言ってその沸き上がる様な快感に私は思わず濃厚なフェラを途中で罷めて感窮まった声で喘いでいました。すると毅君が又、私の唇の中に無理矢理に生チンポを淹れて濃厚なフェラを強要して居る様でした。私は眉間に皺を寄せながら夢中で毅君の生チンポをフェラで気持ち良くして挙げて居るのでした。そして彰久さんも相変わらず私の秘園の奥を愛用のディルドで何度も律動させたり、擦り浸けたりして私を辱しめていました。軈て、私の下半身が無意識にベッドの上でビクン、ビクンと痙攣した後、強烈な快感に思わずアクメに達してしまった様でした
。その後、彰久さんがディルドをゆっくりと引き抜くと私の秘園の奥から夥しい程の愛液が溢れ出し、私の股間の辺りをビチョビチョに濡らして居る様でした。すると義理の父の彰久さんがそのビチョビチョの股間に顔を埋めて濃厚なクンニをしながら愛液の味を堪能していました

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