官能小説セレクション 官能小説投稿サイト 官能小説セレクション スマートフォンページへ


掲載作品について

サイト内の文章等の無断転載は禁止しております。
作品の転載、掲載、取材等をご希望の場合は必ずご一報ください。

gir  初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[64]

[PR]  http://haruonovels2.blog.fc2.com/
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (2)
提供:nan-net

[義理の親子に低周波のマッサージ器の振動で濡れた茜お姉さん、その2]

『アア……ン……厭だぁ……スマホのカメラで撮影しないでぇ……! アア……彰久さん……お願い……低周波のマッサージ器の振動を……今直ぐにでも……停めてってばぁ……、 お願い……停めてぇ…停めてってばぁ……‼』

『茜ぇ……良い眺めだねぇ……、茜の白いTバックのクロッチがビチョビチョでぇ……お前の秘園がヒクヒクしてるぞぉ……‼ この淫乱娘の茜めぇ
、ほらぁ……もっと気持ち良くして挙げるからねぇ……茜ぇ……‼』

と言って彰久さんは私の低周波のマッサージ器の振動で敏感に為ったクリトリスと乳首に媚薬クリームを少量塗り浸けて居る様でした。そうで無くても低周波のマッサージ器のパッドの振動で敏感に為ったクリトリスと乳首に媚薬クリームを塗り浸けられた私は暫くするとベッドの上で沸き上がる様な快感に何度も半泣きに為りながら悩ましく喘いで居るしか有りませんでした。

『アァァァァ………厭ぁぁぁぁ……厭ぁ……媚薬クリームは………罷めてぇ………、お願い……駄目ぇ…駄目ぇ……茜は……もう駄目ぇぇぇ………低周波のマッサージ器だけでもぉ……お願い……停めてぇぇぇ……、

と言って私は身体をビクン、ビクンと激しく痙攣させながらベッドの上で必死で二人の義理の親子に低周波のマッサージ器の振動を停める様に懇願し続けていました。でも二人の義理の親子は私を無視して相変わらず私の悶え喘ぐ淫らな姿をスマホのカメラで撮影し続けている様でした。そして彰久さんは私を嘲笑うかの様に私の敏感に為ったクリトリスと乳首に指先を這わせながら言いました。

『茜ぇ……お前のクリと乳首が媚薬クリームの効き目で………ほらぁ……こんなに硬く充血してるぞぉ………! ほらぁ……茜ぇ……クリと乳首が気持ちいいんだろぉ………?! どうなんだぁ……なぁ……茜ぇ………?!』

『アァァァァ……厭だぁぁぁ……本当にもう無理ぃ
………、アア…ン……駄目ぇ…駄目ぇ…本当にもう駄目だったらぁ……! お願い……彰久さん……低周波のマッサージ器の振動を停めてぇ……! もう凝れ以上されたらぁ……茜は欲しく為っちゃうからぁ……駄目ぇぇぇ………!』

『茜ぇ……欲しく為っちゃうって……一帯何が欲しく為っちゃうのか………御父さんに言って観なさい…………、ンン……茜ぇ……?!』

『……………………………、』

『ほらぁ……茜ぇ……正直に御父さんに言わないと
……低周波のマッサージ器の振動を停めて遣らないけど、逸れでもいいのかなぁ……なぁ……茜ぇ……
………?!』

『…………………、』

『そうかぁ……茜ぇ……飽くまでも御父さんに逆らうんだなぁ……?! 茜ぇ……?! じゃあ、仕方ないなぁ……茜ぇ……、逸れなら候して遣るからなぁ……茜ぇ………!』

と言って彰久さんは私の敏感に為ったクリトリスと乳首に貼られた黒いパッドの振動を更に強くして居る様でした。その沸き上がる様な快感に私の身体は無意識にベッドの上でビクン、ビクンと激しく痙攣させながら白いTバックパンティーのクロッチを夥しい愛液で濡らしていました。そして何故か二人の義理の親子は私の眼の前で着て居た洋服とズボンを脱ぎ始め、シースルーのパンツ一丁に為って私に業と硬く勃起した生チンポを見せ付けて居る様でした。

特薦サイト!!
裏本大全集 裏本はもうないのでは?
いえいえこれからは裏ビデオでやってきます!! 裏本大全集
裏本大全集

コメント (0) »

この記事にはまだコメントがついていません。

コメント RSS

コメントをどうぞ

官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.