官能小説セレクション 官能小説投稿サイト 官能小説セレクション スマートフォンページへ


掲載作品について

サイト内の文章等の無断転載は禁止しております。
作品の転載、掲載、取材等をご希望の場合は必ずご一報ください。

gir  初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[63]

[PR] http://haruonovels2.blog.fc2.com/
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (1)
提供:nan-net

[義理の親子に低周波のマッサージ器で一日中
放置されて濡れる茜お姉さん…、その1]

『アア……罷めてぇ……彰久さんもぉ……毅君もぉ…
……お願い……Tバックパンティーをそんなに食い込ませないでぇ……、アア……ン……駄目……駄目ぇ…
……駄目だったらぁ……‼』

『ほらぁ……茜ぇ……Tバックが食い込む度に低周波のパッドがクリを挟み込み………沸き上がる様な快感で……Tバックパンティーのクロッチがビチョビチョに為ってるぞぉ……‼ 茜ぇ…?!』

『嫌ぁぁぁぁ……、そんな破廉恥な事を言わないでぇ…………! アア……恥ずかしい………、』

と言って私は羞じらいながらもベッドの上で大胆に両脚を開き、悩ましく下半身を捩らせながら嫌々と喘いでいました。でも二人の私に対する辱しめは未々、続く様で再び両手首にピンクのファー付きの手錠でベッドに拘束されて一日中、低周波のマッサージ器で何度もアクメに達する迄放置されていました。そして二人は私を部屋に置き去りにして部屋から何処かに出掛けて行ったみたいでした。独り部屋に置き去りにされた私は羞じらいも無く、悩ましい喘ぎ声で喘いで居るしか有りませんでした。

『アア…ン……彰久さん……?! 毅ィ…?! 二人供ぉ…居ないのぉ……?! お願い……低周波のマッサージ器を…………停めてぇ……! ねぇ……お願い……低周波のマッサージ器を停めてぇ……‼』

と言って私は虚しく喘ぎながら必死で低周波のマッサージ器を停めて欲しいと叫び続けましたが部屋の中には誰も居なくて私の虚しい喘ぎ声だけが部屋中に響き渡って居る様でした。
逸れでも低周波のマッサージ器のパッドに伝わる振動に私は虚しく喘ぎながら必死で沸き上がる様な快感に耐え続けていました。でも低周波のマッサージ器のパッドに伝わる振動が私の敏感なクリトリスを挟み込み、終る事の無い辱しめに私はベッドの上に夥しい程の潮を噴いてシーツを濡らしていました。私がベッドの上に潮を噴く度に白いTバックパンティーのクロッチがビチョビチョに濡れ、秘園に食い込み沸き上がる様な快感に何度もアクメに達していました。

『アア……もう駄目ぇ……誰かぁ……低周波のマッサージ器の振動を停めて……下さい……、アア……彰久さん……お願い……停めてよぉ……‼』

と言って私は身体をビクン、ビクンと痙攣させながらベッドの上で必死で彰久さんと毅君の名を呼び続けているしか有りませんでした。
すると2時間程、経った頃、彰久さんと毅君が私の部屋に帰宅して来たみたいでした。私は恥も外聞も無く、彰久さんと毅君に低周波のマッサージ器の振動を今直ぐにでも停める様に懇願していましたが、二人は私を無視して悶え喘ぐ私の淫らな姿をスマホのカメラで撮影して居るばかりでした。

特薦サイト!!
裏本大全集 裏本はもうないのでは?
いえいえこれからは裏ビデオでやってきます!! 裏本大全集
裏本大全集

コメント (0) »

この記事にはまだコメントがついていません。

コメント RSS

コメントをどうぞ

官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.