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gir  初めてのTバックの食い込みに濡れた私、[61]

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[茜お姉さん、ラブホから朝帰りしたら義理の父が……、その6]

『茜ぇ……拒んでも、こんなに白いTバックパンティーのクロッチを濡らしやがってぇ……?!
この白いTバックパンティーの濡れ具合は何なんだぁ……?! 茜ぇ……?!』

と彰久さんにそう言われ、私は半泣きに為りながら義理の父の彰久さんに懇願する様に言いました。

『嫌ぁぁ……お願い……茜のTバックを還してぇ……
お願いだからぁ……還してよぉ……、彰久さん……、
還してってばぁ……‼』

『茜ぇ……そんなにこの白いTバックパンティーを還して欲しいなら、御父さんの言う事を素直に聴くんなら還して遣っても良いんだよぉ……茜ぇ………?!』

『アア………彰久さん……茜は何をすれば良いのぉ…
…………その白いTバックを還してくれるなら……茜は何でも………しますからぁ……お願い……還してぇ
………‼』

『じゃあ、茜ぇ……ベッドの縁に手を就いて立ちバックの体勢に為れよぉ……‼ 茜ぇ……‼ ほらぁ……茜ぇ……一旦、御父さんの生チンポを茜の秘園から引き抜けよぉ……‼』

と彰久さんにそう言われ、私は素直に秘園から彰久さんの生チンポを一旦、引き抜いていました。そして彰久さんは私が後ろ手に手錠をされて居たのでそのピンクのファーの手錠のキーを外してくれ私を一旦、解放してくれました。
両手が自由に為った私はベッドに両手を就いて立ちバックの体勢で悩ましくお尻を振り、彰久さんの生チンポを受入れ様と待ち受けていました。すると彰久さんは私のお尻を数回、パチン
、パチンとスパンキングしながらゆっくりと私を焦らす様に生チンポを挿入して行きました。

『アア…ン……嫌ぁぁぁ……茜のお尻をそんなに……スパンキングしないでぇ……お願い……彰久さん……
…………、アア…ン…ンンンンンン……嫌ぁ……気持ちいい………、』

『茜ぇ……未だ、御父さんの生チンポは挿入してないだろうがぁ……‼ ほらぁ……茜のオマンコの中に挿入して行くからなぁ……、茜ぇ……‼』

と言って義理の父の彰久さんの生チンポが私の秘園の中にヌルリと挿入して行きました。そして最初はゆっくりと律動させて居る様でしたが
、軈て激しく律動させて行きました。すると彰久さんは何度も両手でパチン、パチンとスパンキングしながら私の秘園の奥を激しく突き挙げて私を辱しめていました。私はその沸き上がる様な快感に何度もアクメに達しながら悩ましい声で喘いでいました。

『アア……嫌ぁぁぁ……彰久さんの生チンポがぁ……
私の秘園の奥にィ…………能ってるのぉ……‼ アア…ン……彰久さん……生チンポで茜のオマンコを辱しめてぇ……‼』

『茜ぇ……お前に言われ無くてもぉ……生チンポでぇ……お前のオマンコの奥を辱しめて遣るよぉ……
…………! ほらぁ……茜ぇ……御父さんの生チンポを茜のオマンコのビラビラでぇ……ギュウって締め付けろやぁ………‼』

『アア……は、はい……、彰久さんの生チンポを……
茜のオマンコのビラビラでぇ……締め付けますぅ
…………、』

と言って私は半泣きに為りながら義理の父の彰久さんの生チンポを私の秘園の奥のビラビラでギュウっと締め付けて挙げていました。すると彰久さんの生チンポがビクン、ビクンと反応して居る様で、軈て篤い白濁汁を私の秘園の奥に何度もぶちまけて居る様でした。そして数回程
律動した後、彰久さんはゆっくりと生チンポを私の秘園の奥から引き抜くと白濁汁が秘園から夥しい程、ダラダラと溢れて薙がれ堕ちて行きました。逸れと同時に彰久さんは私の白いTバックパンティーを還してくれて、私の枕許にソッと置いて居る様でした。しかし、彰久さんの私にたいする辱しめは未々、続く様でした。すると其処に彰久さんの実の息子の毅君が私の部屋に還って来たみたいで、私の悩ましい喘ぎ声に気付き、寝室の中に入って来ました。そして暫く私と彰久さんの濃厚なセックスを堪能するかの様に繁々と見詰めて居る様でした。とその時でした、彰久さんが毅君が帰宅した事を確認すると毅君に命令する様に言いました。

『毅ィ……茜の部屋に還って来たのかぁ……?!
毅ィ……その枕許に茜お姉さんの白いTバックパンティーが在るから………又、毅の手で穿かせて遣ってくれやぁ……‼』

『解ったよ、御父さん……、茜お姉さんにこの白いTバックパンティーを穿かせれば良いんだろぉ
………、ほらぁ……茜お姉さん、この白いTバックパンティーを穿きなよぉ……‼』

と言って毅君は私の両脚にその白いTバックを通すとスルスルと私の腰骨の辺り迄、器用に引っ張り挙げて敏感なクリトリスに擦れる位に白いTバックパンティーを食い込ませて居る様でした
。すると彰久さんは一旦、私の秘園から引き抜いた生チンポを再び、ゆっくりと挿入すると激しく律動させていました。そして毅君が繁々と見詰めて居る前で私を暫く辱しめて居る様でした。

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