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cos  初体験しちゃいました

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真理子既婚の女装です。
既婚なのでなかなか女装するのも一苦労。
出張先のホテルだったり、デイユースのビジホだったり!
女装道具も下着から化粧品、スカート、ブラウスと徐々に多くなり、保管にも既婚者としては限界になって来た時、あるサイトで偶然会うことになった女装好きのアキラさんというバツイチ一人住まいのお部屋に行く事になりました。
保管場所に困っていると話すと「預かっても良いよ」と言ってくれたので・・・
初めて伺った時には親切に近くまで迎えに来てくれたりして、優しい人だなぁと安心しました。
その時は荷物を預ける為に女装では無く、男モードで行きました。
そうしたらアキラさんが女装の私を見たいと言ったので、私も女の子は久しぶりだったのでお部屋を借りて、お化粧をして女の子になりました。
私、実は女装を他の人に見せるのが、この時初めてだったのでお化粧から下着、ストッキングと女になるにつれて凄く興奮している私に気付きました。
ブラウスとスカートを履いてハイヒールも履いていよいよアキラさんの待つお部屋に入りました。
アキラさんはコーヒーを入れてくれて、私をリラックスさせようと気を使っているようでした。
暫く私が女装する様になったきっかけや、アキラさんが女装娘に興味を持つようになった他愛の無い話をしました。
するとアキラさんが「フェラした事あるの?」と聞いてきました。
多分アキラさんして欲しいんだろうなぁと思い、荷物も預かって貰うので、「初めてだけど良い?」と言ったら「して、して」とベットに座ったので、アキラさんの足元に膝間付いてズボンを下ろしました。
女の子として初めて男の人のモノを目の前で見ました。
それは何とも言えない程、エロく思えました。
少しだけ硬くなっている半立ちの状態でした。
久しぶりの女装だったので私もフェラして見たいと思い、初めは手で刺激してあげて、少し大きくなったので、覚悟を決めて口の中に咥えました。
生温い軟体動物が、私の口の中で少しづつ硬く大きくなって行くのが初めての私でもわかりました。
手と口で一生懸命ご奉仕していると、アキラさんが「口の中で逝きたい」と言ったので軽く頷きました。
私もアキラさんのモノをリズミカルに扱き続けました。
でも、なかなか逝かないみたいで、「私が下手だから?」と聞くとアキラさん実は遅漏だとの事でした。
フェラを10分近くしても逝かないので、私に「少し休憩しよう」とベッドの横に来るように誘われました。
するとアキラさんは私に突然キスをして、覆い被さって来ました。
本当なら男同士なのですが、女装していると心は勿論、仕草までも女性化してしまうので、手を頭の上で押さえ付けられると何も抵抗出来ずにされるがままでした。
キスは舌を入れられ、唾液を大量に私の口の奥に流し込んで来ました。
キスは長い時間掛けてアキラさんの唾液を受け入れさせられました。
胸を弄られ、パンティの中に手を入れられ私のペニクリを弄られ、私はアキラさんの女に堕とされた気持ちになりました。
「アナルは経験した事無いの?」とアキラさんが私の耳元で囁くと同時に私のパンティを脱がせ始めました。
私は何も抵抗出来ずに、うつ伏せにさせられ、スカートをお尻まで捲られアナルにローションの様な物を塗り込まれました。
その冷たさにハッと我に返りお腹を洗浄していないので、「ダメ」と嘆願しました。
アキラさんは「俺は構わないからヤラさて」と言いながら生で挿入しようとしました。
背後から上に乗られ私の肩を羽交締めの様にして、アキラさんの怒り立ったペニスが私のアナルの入り口に当て、ニュルっと言ったかと思った瞬間、一気に私の中に入って来ました。
私は初めての感覚だったので、アッと呻き、その後のなんとも言えないアナルの感覚に意識がボッーとして来ました。
以前からひとりエッチで指をアナルに入れたりしていたので、痛みは殆どなく、ローションのお陰か、徐々に女としてのセックスの悦びを感じ始めました。
生という事もどうでも良くなり、アキラさんの腰の動きに喜びを感じていたました。
激しい動きに私は多分これがドライオーガズムなのかなぁと言う感覚に襲われていました。
(後からアキラさんから本当の女みたいな声を出してたと言われました)
アキラさんが「逝く!」と私の耳元で言うと腰のピストン運動が激しくなり、私の感情も昂り、「私の中に出して」とオネダリしてました。
激しい腰の動きが一瞬止まったかと思った瞬間、アナルの中に生温かいモノを感じ、アキラさんは私の上から降りました。
私はベッドでうつ伏せのまま、ぼっーとバスルームに向かうアキラさんを眺めていると、アナルからアキラさんのザーメンが流れ出るのを感じながら思いました。
この世界から抜け出せないかも!

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