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per  私は淫らなセクシーインストラクター。[21]

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サブタイトル
[夢うつつの中で義理の父に犯されて…、]

私はキングサイズのベッドの上で殆ど小さなTバックパンティー一枚だけの無防備な寝姿で眠ってしまったみたいでした。しかし私の淫らな指先は何度も硬く勃起したクリトリスを擦り浸けて居る様で、狭いクロッチには夥しい愛液の沁みでぐっしょりと濡れて居る様でした。
するとそんな時、私の部屋の玄関のチャイムがけたたましく鳴って誰かが私の部屋に訪ねて来た事を告げて居る様でした。でも私は相変わらずベッドの上で濃厚な独りエッチに耽っていました。するとその訪問者は何の躊躇も無く私の寝室に入って来たみたいでした。私が虚ろな眼差しで見詰めて居ると何と逸れは私の義理の父で、私の淫らな独りエッチのシーンをやらしい眼で見詰めて居た様でした。そして私の義理の
父と私は以前から折合いが悪く、小さなオンボロアパートで私と母と義理の父の3人で同居して居た頃も私がセーラー服から私服に着替えて居る時も襖の隙間から私の着替えて居る姿をやらしい眼でソッと覗き視して居た様でした。その義理の父が私にやらしく言い放ちました。

『カエラぁ……、お前の母親も結構淫らな女だが、お前も母親に似て、結構淫らな娘だなぁ…
………?! 逸れとも俺とセックスがしたいとかぁ……なぁ……カエラぁ……?!』

と言って私の寝ているキングサイズのベッドの上にズカズカと図々しく挙がって来たかと思うと私の両脚を左右に思いっ切り開き、顔を敏感なクリトリスに埋めて舌先でチロチロと嘗め様としているみたいでした。しかもその濃厚なクンニは凄く的確で私の敏感なクリトリスをやらしい舌先の動きに私は慌てて『罷めてぇ…、』と言って義理の父の顔を払い退けていました。ですが、直ぐに義理の父は又顔を敏感なクリトリスに埋めて濃厚なクンニをして居る様でした
。私は逸れでも抵抗する様に身体を虚しく捩らせて居るしか在りませんでした。しかしその的確なクンニに私は抵抗する事を罷めて義理の父の淫らな舌先の動きに恥ずかしい程、小さなTバックパンティーの狭いクロッチを濡らしていました。頭の中では未だ抵抗している筈なのに、身体は義理の父の淫らな愛撫を私自らが求めている様でした。そして私は遂に『お父さんのぉ
……オチンポが欲しいのぉ……!』と唇に出しては埋けない言葉を言ってしまった様でした。

すると私の淫らな言葉に私の義理の父はあっと言う間に着て居た洋服とズボンを素早く脱ぎ棄てると義理の父の年齢にはそぐわない様なやらしい白の小さなミニショーツを穿いて居た様でした。しかもその白い生地はスケスケで生チンポの形がクッキリと見えていました。ですが私はその白いミニショーツの上から夢中でむしゃぶり浸いて挙げていました。そして私は義理の父の足首の辺り迄ミニショーツを引摺り降ろして鋳きり建つ生チンポをベッドの上で膝まずき、夢中で唇の中に頬張り、時々激しく律動する様に扱き挙げていました。すると私の義理の父はあっと言う間に生チンポを硬く勃起させて居る様で私の唇の中でビクン、ビクンと痙攣させていました。そして私の濃厚なフェラに我慢が出来ないのか、私をベッドの上!
押し倒すと硬く勃起した生チンポをまるで焦らす様に私のクリトリスに擦り浸けて居る様でした。

『アア…嫌ぁ……お父さん……カエラの事を焦らさないでぇ……ねぇ……早く生チンポを淹れてぇ……!』

『カエラぁ……お父さんの生チンポがそんなに欲しいのかぁ……?! 良し、良し、じゃあ、
お前のお望み通りに生チンポを淹れて遣るよぉ
………‼ じゃあ、カエラぁ…お父さんの生チンポを淹れるよぉ…‼』

と言って私の義理の父は私の敏感な秘園の中に硬く勃起した生チンポをゆっくりと挿入していました。すると私の膣壁を捲り挙げる様に義理の父の生チンポが私の秘園の奥に迄到達して居る様でした。そして激しく律動を加えられると私はベッドの上で下半身を諤々と捩らせながら悩ましく喘いでいました。あんなに嫌って居た義理の父だった筈なのに、私は抵抗する事も無く、義理の父の生チンポをあっさりと受け入れていました。そう、凝れが私にとって義理の父との初めてのセックスでした。そしてその事が私を余計に興奮させて居るみたいで私は義理の父にされるがままでした。軈て身体の中で燻って居た私の淫らな火種が益々燃え上がり快楽の海で溺れていました。そして私の小さなTバックパンティーも呆気なく脱がされ!
私はパイパンの土手高の丘を晒されて居る様でした。その私のパイパンの丘をやらしい眼で見詰めながら義理の父は私にやらしく言い放ちました。

『おやおやぁ……カエラぁ…すっかり土手高の丘がパイパンに為ってるじゃないかぁ…?!
どうやら、お前にも御主人様が何処かに居るみたいだなぁ……なぁ…カエラぁ……?!』

と言って私の義理の父は私の小さなTバックパンティーの馨りを嗅ぎながら土手高のパイパンの丘を手の平で撫で廻して居る様でした。そして私の太股やお尻を手の平で数回スパンキングしながら私の秘園に律動を加え辱しめていました

私は義理の父にスパンキングと律動をされる度に喜悦の声で喘いでいました。そしてその辱しめは翌朝迄続いていました。

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