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per  私は淫らなセクシーインストラクター。[19]

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サブタイトル
[可愛い弘志君の前で淫らな特別レッスンをされて、]

しかし、弘志君は相変わらず無言のままで私とリーダーさんの結合部の辺りを凝視していたみたいでした。でもその弘志君のズボンの前は限界を超えたかの様にモッコリと脹らみ、遂に堪らなく為ったのか、何度も膨らんだアソコの辺りを自らの手の平で擦ったり、下半身をモジモジさせたりしている様でした。するとその様子に気付いたリーダーさんが私と弘志君に言いました。

『ほらぁ…弘志君…カエラ先生にモッコリとした生チンポを唇と舌で何とかして貰いなよぉ…
……?! もうアソコが限界なんだろぉ…?!
ほらぁ…カエラ先生も濃厚なフェラで弘志君を気持ち良くして遣れよぉ……‼』

と言ってリーダーさんは私を四つん這いのままで生チンポを挿入した状態で弘志君の方に向かって行きました。すると弘志君も穿いて居たズボンとパンツを慌ただしく脱ぐと勃起した生チンポが私の顔の前に勢い良く建っていました。
私はその硬く勃起した生チンポを唇に含み、舌で彼の亀頭を入念に嘗めて挙げていました。その度に私の唇の中で彼の生チンポがビクン、ビクンと痙攣している様でした。逸れでも私は夢中で弘志君の生チンポを唇の奥深く迄に扱き挙げていました。すると弘志君も私の濃厚なフェラのテクニックで我慢が出来ないのか、私の唇の中で白濁汁を爆発させて居る様でした。私はその白濁汁を舌で転がしながら唇を開け、弘志君に向かって見せ浸けて挙げていました。そしてその白濁汁を喉の奥にゴクリと呑み込んで遣っていました。その私の淫らな姿を満足そうに見詰めて居たリーダーさんは再び私をバックから騎乗位に換えて業と弘志君に私達の淫らな結合部を見せ浸けて居る様でした。そして弘志君も再び私達の淫らな結合部を只!
凝視する様に見詰めて居るばかりでした。

しかも、今日はこのスポーツジムは木曜日が定休日でスタジオには私とリーダーさんと弘志君の3人しか居ませんでした。逸れをいい事にリーダーさんは遣りたい放題で私と弘志君を翻弄していました。そして私に淫らな特別レッスンをし続けて居る様でした。しかもリーダーさんの生チンポは容赦無く激しい律動を加えて居る様でした。すると弘志君も再び我慢が出来ないのか、私の唇許に硬く勃起した生チンポを差し出しているみたいでした。そして私の勃起した乳首を指先の腹で何度も弄り、私に濃厚なフェラをする様に催促している様でした。私は仕方無く彼の生チンポを再び唇の中で加えて濃厚なフェラをして挙げていました。

ジュポォ、ジュポォ、ンフゥ、ンフゥ、ジュポォ、ジュプゥ、ジュプゥ、ンフゥ、ン、ンフゥ
ジュプゥ、ジュポォ、ジュポォポォポォ、ジュプゥ、ジュプゥ、ジュポォポォ、

と私の濃厚なフェラの音と私の溜息交じりの喘ぎ声がスタジオ中に響き渡って居る様でした。
そしてリーダーさんの私に対する淫らな特別レッスンは此からが本当の淫らな特別レッスンが始まるみたいでした。リーダーさんは私にアクロバチックなポーズを継ぎから継ぎと要求していました。そのポーズは何れも破廉恥なポーズばかりでとてもエアロビダンスの特別レッスンとは言い難い破廉恥なポーズばかりでした。
例えば、騎乗位のまま、両脚を左右に大開脚させてエビ反りの破廉恥なポーズをさせて居たり
している様でした。私はリーダーさんに若干不信感を抱きながらも彼の言いなりに為って居るしか在りませんでした。

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