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per  私は淫らなセクシーインストラクター。[18]

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サブタイトル
[可愛い弘志君の前で淫らな特別レッスンをされて、]

『アア…駄目ぇ…いきなり誰ぇ……、アア…駄目だってばぁ…リーダーさんなのねぇ……!
お願いだからぁ…もう罷めてぇ……‼』

『カエラ先生がそんな卑猥なハイレグレオタードを身に着けてるから悪いんだよぉ……!
カエラ先生の陰毛も乳首も丸見えじゃないかぁ
……?! 只、このハイレグレオタードは俺とのプレー用のハイレグレオタードだからねぇ、
カエラ先生ぇ……?! 逸れにもうアソコが湿ってるみたいじゃないかぁ…なぁ…カエラ先生ぇ……?!』

『アア…駄目ぇ…本当に駄目だったらぁ…!
もう直ぐエアロビの全国大会が在るんだからぁ…お願……練習をさせてぇ……‼』

と言って私は必死でリーダーさんのやらしい指先の愛撫に抵抗していましたが、殆ど無抵抗な状態でリーダーさんにされるままでした。するとリーダーさんは少しほくそ笑み、私の秘園を刺激しながら私に言いました。

『もう直ぐエアロビのレッスンを受けにお前の可愛い弘志君がスタジオに来るんだろぉ…?! だったら、弘志君に俺達の濃厚なセックスを見せ浸けて遣ればいいじゃん……‼』

『アア…嫌ぁ…お願い……そんな破廉恥な事だけは……罷めてぇ……‼』

と言って私は半泣きに為りながら彼に懇願していましたが、殆ど無視されているみたいでした
。そして相変わらず私のスケスケのハイレグレオタードの上から陰毛やクリトリスを指先の腹で何度も弄られていました。そしてそんな刺激をされる度に私の狭いクロッチにはしたない染みが滲み始めていました。するとその時、弘志君がエアロビのレッスンをする為にスタジオに独りで遣って来たみたいでした。そして弘志君の眼に飛び込んで来たのは私とリーダーさんの淫らな特別レッスンのシーンでした。その特別レッスンは私の背後から片脚を高く持ち挙げられて勃起した生チンポを狭いクロッチに凝れでもかと言う位に擦り浸けられていました。しかし、逸れは単なる濃厚なセックスを見せ浸けられて居るとしか思えない姿でした。そしてリーダーさんは白々しく弘志君に気付き、上から目線で弘志君に言いました。

『おぉ…弘志君…カエラ先生のレッスンを受けに来たみたいだねぇ……?! でも今は俺と特別レッスンをしてるからさぁ……其処ら辺で視ててよぉ……‼』

と言ってリーダーさんは私の背後から片脚を高く持ち挙げて硬く勃起した生チンポを狭いクロッチに擦り浸けていました。私はその強烈な快感に殆ど腰が抜けた様に為り、リーダーさんにされるがままでした。しかも、片方の手の指先は私の勃起していた乳首を指先の腹で何度も弄られて居るみたいでした。軈て私の狭いクロッチの横から硬く勃起した生チンポが私の秘園の中に挿入されている様でした。その淫らなセックスシーンを弘志君は只スタジオの中で立ち尽くしながら無言で見詰めて居る様でした。しかしその弘志君のズボンの前は既に硬く勃起してモッコリとしているみたいでした。そんな弘志君をリーダーさんは挑発するかの様に言いました。

『ほらぁ…弘志君…君の憧れのカエラ先生が俺の生チンポで感じてるみたいだぜぇ…!
ほらぁ…弘志君の耳にもクチャ、クチャとやらしい音が微かに聴こえてるだろう……?!』

と言ってリーダーさんは挑発するかの様に背後から激しく律動させていました。私は必死で抵抗している積りでしたが、殆ど無抵抗な状態でリーダーさんにされるがままでした。私は遂にその強烈な快感に我慢が出来ないまま、弘志君の視て居る前で何度もアクメに達していました
。しかし、リーダーさんはハイレグレオタードフェチなのか、淡いピンクのスケスケハイレグレオタードを脱がせないまま、背後から片脚を高く持ち挙げて硬く勃起した生チンポを挿入している様でした。

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