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per  私は淫らなセクシーインストラクター。[13]

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サブタイトル、

元セフレにラブホでやらしい事をされて…、

リーダーさんの愛車は約2キロの道程を軽快に走らせていました。途中、コンビニに寄ってお弁当とお茶を買い、リーダーさんは缶ビールとお弁当とコンドームを購入して居る様でした。
そして私達が載ったクルマは又、ラブホを目指し走り出していました。そしてその車内ではリーダーさんのやらしい指先が運転席から伸びて来て、私の革のタイトスカートの中に侵入して内腿の辺りを撫で廻している様でした。
軈てそのリーダーさんのやらしい指先は深い縦皺に這い始め、クリトリスをやらしくまさぐっていました。その度に私の身体に電流が走り、私は車内で小さく喘いで居るしか有りませんでした。

『アア…罷めて下さい……、其処は…駄目だってばぁ……対向車の人が不振な眼で此方をジッと観てるからぁ……やらしい事は……罷めてぇ
………‼』

『とか何とか言ってるけど、カエラ先生ぇ…アソコが既にじっとりと湿って来てるぜぇ…!
エッチがしたくて堪らないんだろぉ……?!』

とか言ってリーダーさんはラブホに着く迄逸れは暫く続いているみたいでした。そして私は散々リーダーさんに玩具にされた挙げ句、私達の載ったクルマは約2キロ先のラブホ街に到着した様でクルマはそのラブホ街の中のけばけばしい創りの一軒のラブホの駐車場にクルマを停めて中に入って行きました。リーダーさんはエントランスで慣れた感じで部屋を選び、宿泊代金を支払い私の手を掴み指定した部屋に二人で入って行きました。するとリーダーさんは部屋に入る也、私の着て居た白いブラウスと革の黒いタイトスカートを荒々しく脱がせて居ると私の白いブラウスの下に着て居た淡いブルーのハイレグレオタードが露に為っていました。そして私の細い首には革の紅い首輪が繋がれて居て
、紅いロープが首輪から伸びていました。するとリーダーさんは私と暫く濃厚なディープキスを交わしながらその紅いロープの端を掴み、ベッドの端に括り浸けて居るみたいでした。そして私の身体をベッドの上に押し倒し、私に向かってやらしく言いました。

『さあ、カエラ先生ぇ……やらしいカエラ先生の両脚を左右に大きく開脚させてぇ……‼
そしてアソコに淡いブルーのハイレグレオタードを上に引っ張り挙げて俺に淫らなおねだりをしてご覧………‼』

『アア…は、はい…、リーダーさん…、候ですかぁ……?!』

と言って私は彼に命じられるままに両脚を左右に大きく開脚させて、下半身を悩ましく捩りながら喘ぐ様におねだりをして挙げていました。
すると其処は彼の指先で散々玩具にされた為、狭いクロッチの辺りは既にじっとりと湿って居て、中に穿いて居た淡いブルーのTバックパンティーが透けて見える程濡れて居る様でした。

『やらしい女めぇ、カエラ先生ぇ…アソコが既にじっとりと湿ってるけどぉ……アソコを此からどうして欲しいのか言って視ろよぉ……?!

『アア…私のやらしい臭いを……貴方の鼻でぇ
……嗅いで……欲しいですぅ………、』

『カエラ先生ぇ…逸れだけでいいのかぁ…?!
もっと他にされたい事が在るだろう……ンン…
……カエラ先生ぇ……?!』

『やらしい臭いを嗅いだらぁ……今度は……貴方の舌でぇ……アソコを嘗めて欲しいですぅ…
……、アア…カエラを目茶苦茶にしてぇ…‼』

と言って私は彼に命じられるままにベッドの上で思いっ切り淡いブルーのハイレグレオタードを上に引っ張り挙げて悩ましく哀願して挙げていました。するとリーダーさんは満足げに顔を私の股間に埋めて最初は鼻で私のやらしい臭いを嗅いで居るみたいでした。そして私を辱しめる様に言いました。

『アア…カエラ先生のアソコの臭いは濃厚なチーズの様なツーンとした臭いがするよぉ…なぁ
………カエラ先生ぇ……?! どら、どら、アソコの味はどんな味がするのかなぁ……なぁ…
………カエラ先生ぇ……?!』

『アア…嫌ぁ……恥ずかしいわぁ……、アア…リーダーさん……いいわぁ……アソコがぁ…凄く……痺れてるのぉ……、アア…気持ちいいですぅ…ンン…アア…リーダーさん…其処よぉ…
其処が気持ちいいのぉ……‼』

と言って私は彼の舌の動きに遇わせる様に下半身を悩ましく捩りながら喘いでいました。すると今度はリーダーさんが愛用のスポーツバッグの中から電マを取り出して私のやらしい縦皺に電マの先端を軽く充てがうと行きなり電マの振動するスイッチを淹れて居る様でした。その激しい振動に私の下半身は無意識に悩ましく捩らせ始めて居るみたいでした。そしてその淫らな光景を満足げに見詰めながらリーダーさんは又、私に向かってやらしく言いました。

『カエラ先生ぇ……もっと気持ち良く為る様な事をして欲しいかぁ……?! ンン…カエラ先生ぇ……どうなんだぁ……?!』

『アア…は、はい…、もっと気持ち良く為る様な事を……して欲しいですぅ……、』

と言って私がリーダーさんにおねだりするとリーダーさんは又、愛用のスポーツバッグの中から今度は小さな透明の小瓶を取り出すと私の淡いブルーのハイレグレオタードの上にローションらしい液体を振り灌いでいました。そしてそのローションらしい液体を私の淡いブルーのハイレグレオタードに手の平で撫で廻す様に塗り拓って居る様でした。暫くするとそのローションらしい液体は媚薬入りのローションだったのか、私の身体の奥が急に篤く為り、無意識に身体が捩り始めて居るみたいでした。

『アア…嫌ぁ…何ィ……この無色透明なローションは……‼ アア…嫌だぁ…私の身体の奥が何だかぁ……篤いわぁ……‼ リーダーさん…
このローションってぇ……正かぁ…?!』

『その正かだよぉ……‼ カエラ先生が想像して居る通り、媚薬入りのローションだよ…‼』

と言ってリーダーさんは私の下半身の微妙に辺りを手の平で撫で廻す様に塗り拓っていました
。そしてその媚薬入りのローションだけでも凄く逝きそうなのにリーダーさんは容赦無く電マの振動を弱から強にして居る様でした。すると電マの強烈な振動が私のやらしい縦皺に這い廻される度に私の下半身は無意識に悩ましく捩らせて居るみたいでした。

『アア……アグウゥ…ンン…ン…アアアァ…嫌ぁ…何ィ…この凄い快感は……?! アア……アグウゥ…ンン…ンン…アア……いい…嫌ぁ…
いいわぁ……リーダーさん……アア…逝きそうだわぁ………嫌ぁ…逝くぅ…逝くぅ…逝くぅ…
………‼』

と言って私はまるで狂ったかの様に下半身を悩ましく捩らせて喘いでいました。すると私の淡いブルーのハイレグレオタードの狭いクロッチの辺りがぐっしょりと濡れ始めて下に穿いて居た淡いブルーのTバックパンティー迄濡れ始め居る様でした。しかし、逸れでもリーダーさんは私の淡いブルーのハイレグレオタードを脱がせ様とはしませんでした。逸ればかりか、リーダーさんは媚薬ローションで透けたハイレグレオタードの上から勃起した乳首やクリトリスを電マの強烈な振動で執拗に刺激して居るみたいでした。

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