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per  私は淫らなセクシーインストラクター。[11]

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翌朝、私は弘志君依り先に目覚めたので昨夜の淫らに濡らしたハイレグレオタードと紅い紐Tバックパンティーを廣い集め、脱衣所のランドリー洗濯機の中に放り込む前に昨夜の淫らな痕跡を確認していました。其処には生々しい昨夜の痕跡がべっとりと付着して居たみたいでした。私はその生々しい昨夜の痕跡を暫く見詰めながら淫らな出来事を思い還していました。
すると私のアソコの奥がジーンと篤く為り、私の指先が何時しかアソコを謎って居る様でした
。次第に私の指先は私の敏感なスポットを刺激し始めて居る様で、私の淫らな身体は直ぐに反応していました。そして私は苦笑いしながら寝室に戻って行くと弘志君は全裸のままで、スヤスヤと寝息を発てて眠って居るみたいでした。

しかし、弘志君のアソコは苦笑いする程、硬く勃起していました。私は淫らな心に火が点いた様に弘志君の生チンポを唇の中に含むと亀頭を舌でチロチロと丹念に嘗めて挙げていました。
すると弘志君の萎えて居た筈の生チンポがグィィンと硬く勃起し始めている様でした。しかし
、逸れでも弘志君はベッドの上で熟睡しているのか、未だ目覚める気配はありませんでした。
私は益々淫らな心に火を点けて彼の烏賊臭い竿と亀頭を同時に舌でチロチロと嘗めて挙げていました。すると私が堪らなく為る程硬く勃起した生チンポを見詰めていると私はアソコに挿入したく為り、弘志君の下半身に股がり生チンポを手で掴みながらゆっくりと挿入して行きました。そしてベッドの上で上下に身体を揺すり立てていました。弘志君はその余りの快感に少しだけ眠そうな眼で私の眼を見詰めているみたいでした。そして私に向かってやらしく言いました。

『カエラ先生ぇ……未だ物足りないのぉ…?!
アア…カエラ先生ぇ…そんなに下半身を激しく上下に揺すったらぁ……俺ぇ……又、逝っちゃうよぉ……‼』

と言いつつ彼は私のたわわなバストを下から両手で上下左右に揉みくちゃにしていました。私は昨夜の御返しとばかりに弘志君の下半身に股がり生チンポを心の底から堪能して遣っていました。すると弘志君はものの数分も経たない内に私の敏感な秘園の中に大量の白濁汁をぶちまけている様でした。私は今日から確か、危険日なのを思い出して、弘志君をお風呂に誘いました。二人で仲良くシャワーを浴びて居る間にバスタブにお湯を張り、私達は再びシャワーを浴びていました。すると弘志君はシャワーのノズルを私の敏感な秘園に水流を浴びせて居る様でした。そしてその度に私の敏感な下半身がビク
、ビクと痙攣していました。しかし、弘志君は今日はもう凝れで終りとばかりに逸れ以上の事は何もしませんでした。そして私達はシャワーを浴び終るとバスタブのお湯の中に仲良く入浴していました。暫くして私と弘志君はバスタブから揚り濡れた身体をバスタオルで綺麗に拭き採ると二人は新品の下着を脱衣所で身に着けていました。弘志君は白いボクサー型ブリーフを穿き、私は今日のハイレグレオタードの色に合せる様に淡いブルーのTバックパンティーをチョイスしていました。そしてその上に白いブラウスと黒いパンストとタイトスカートを掃き、弘志君は昨日着て居た普段着を身に着けて二人は脱衣所から出て行きました。そして私達は軽くキッチンで朝食を平らげると別々にタワーマンションの部屋から私の仕事場の!
ポーツジムに出掛けて行きました。私の方が弘志君依り一時間位早く出勤して弘志君も一時間後にスポーツジムに遣って来ました。私は淡いブルーのハイレグレオタードに着替えるとエアロビクスのスタジオに向かって行きました。そして私は今日のエアロビクスのノリの良いヒップホップミュージックをCDプレイヤーで聴きながら軽くエアロビクスダンスをお尻を悩ましく振りながら踊っていました。すると私のそのお尻に何故か篤い視線を感じて振り返るとエアロビクス仲間の男性のインストラクターのリーダーが私の張りの在るお尻をジッと見詰めている様でした。
そして私の背後にぴったりと身体を密着させると私の張りの在るお尻を手の平でやらしく撫で廻しながら言いました。

『カエラさん、御早う、相変わらずいいお尻をしてるねぇ……?! ねぇ…カエラさん、俺と今度ラブホでセックスしょうよぉ……! なぁ…カエラさん……いいだろう……?!』

『アア…イヤァ…罷めて下さい……リーダー…
……! もう直ぐ生徒さんが来ますからぁ…お願い……もう本当に罷めて下さい……!』

と言って私は抵抗していましたが、男の力に逆らえずに私はスタジオのフローリングの上で彼に羽交締めにされ、軈てリーダーの指先が私の淡いブルーのハイレグレオタードの深い切れ込みの横に侵入しているみたいでした。そして私の黒いタイトなパンストの上から指先を這わせて下に穿いて居た淡いブルーのTバックパンティーの縦皺に淫らな沁みを滲ませていました。
私は少しだけキレた様にリーダーに言いました

『アア…ダメだったらぁ……リーダーさん…もう凝れ以上やらしい事をしたらぁ……誰かを呼びますよぉ……‼』

『誰かを呼びたかったら呼べばいいさぁ…カエラさん……! でも、誰かを呼んだらカエラさんが恥を掻くよぉ……ねぇ……逸れでもいいのかなぁ……カエラさん……?!』

と言ってエアロビクス仲間の男性リーダーの指先が益々私の淡いブルーのTバックパンティーの縦皺に這い廻されて居たみたいでした。私はその強烈な快感に立つ事もまま為らないので、鏡張りの壁に凭れ懸かり、リーダーさんの指先の思いのままにされて行きました。するとその淫らな光景を見詰めている人物がスタジオの入口で此方をジッと見詰めている様でした。そしてその人物は私の可愛い弘志君でした。

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