官能小説セレクション 官能小説投稿サイト 官能小説セレクション スマートフォンページへ


掲載作品について

サイト内の文章等の無断転載は禁止しております。
作品の転載、掲載、取材等をご希望の場合は必ずご一報ください。

per  私は淫らなセクシーインストラクター。[9]

[PR] http://www.hime-r.com/rank/ranklink.cgi?id=mzone
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (0)
提供:nan-net

そのピンクのスケルトンバイブはまるで侵略者の様に私の秘園の中に挿入されて行きました。そして私の秘園の奥のGスポットを刺激しているみたいでした。すると弘志君の手に握られたスケルトンバイブが更に激しく掻き回す度に私の膣壁から溢れ出た甘い蜜汁の音がクチャ、クチャとやらしい音を寝室中に響かせていました

『アア…凄いわぁ……弘志君……アア…其処ぉ
…其処が凄く気持ちいいのぉ…ねぇ…弘志君…
もっと激しく掻き回して遣ってぇ……‼』

『アア…凄いですよぉ……カエラ先生の秘園の奥からやらしい音がクチャ、クチャって聴こえてますよぉ……ねぇ…カエラ先生ぇ……?!
此のやらしい音がカエラ先生にも……聴こえますかぁ……?!』

と興奮しながら弘志君が私にやらしい言葉を浴びせ掛ける様に言いました。そして弘志君は益々興奮して私の秘園の奥をスケルトンバイブのくねりと振動で刺激をして居ました。すると私の敏感な身体は何時も独りでオナニーをする時依り、悩ましく捩らせて居るみたいでした。
その時、私は思いました、独りでする時依り、誰かに無理矢理バイブで刺激をされる方が一番感じるのだと………、

そしてベッドの上には夥しい愛液で辺り一面はグッショリと濡れて居たみたいでした。軈て私は弘志君の激しいバイブの刺激であっと言う間にアクメに達してしまったみたいで暫くキングサイズのベッドの上で失神していました。
弘志君はそんな私の秘園の中からスケルトンバイブを突然引き抜くとびしょ濡れのバイブの先端を私の紅い紐Tバックパンティーのクロッチに這わせ続けている様でした。そして弘志君は私をベッドに四つん這いにするとそのピンクのスケルトンバイブを狭いクロッチの中に挿入して行き、軈て秘園に再挿入すると振動用のスイッチボタンを押して居るみたいでした。弘志君は私をそのまま、ベッドの上で四つん這いのはしたない姿のままで暫く放置している様でした。
そして弘志君は彼の愛用のスマートフォンのカメラで四つん這いにされた私のはしたない姿をベッドの少し離れた場所から撮影して居た様でした。そして弘志君のその股間にはギンギンに勃起した生チンポが聳え建っていて私を益々興奮させて居る様でした。しかし、弘志君は相変わらず私をベッドの上で四つん這いのまま、焦らす様に私にやらしいポーズを継から継ぎとさせていました。私は弘志君に勃起した生チンポで犯して欲しかったので、素直に彼の言う事を受入れて継から継ぎとやらしいポーズをベッドの上でして挙げていました。すると私の紅い紐Tバックパンティーのクロッチの中でピンクのスケルトンバイブがグィィン、グィィンと卑猥に蠢いて居る様でした。 でも私は焦れったくて弘志君に懇願する様に言いました!

『アア…弘志君……貴方の生チンポで犯して欲しいのぉ……ねぇ…カエラ先生をもう放置しないでぇ……ねぇ…弘志君の生チンポが欲しいのよぉ……! ねぇ…お願い……生チンポを挿入してぇ…………‼』

『カエラ先生のアソコに挿入して遣りたいけど
、もう少しカエラ先生の生オナニーシーンをスマートフォンのカメラで撮影させてよぉ……カエラ先生ぇ……?!』

と言って弘志君は相変わらず私をベッドの上で放置したまま、愛用のスマートフォンのカメラで撮影しているみたいでした。すると私の下半身の辺りから沸き上がる様な凄まじい快感が込み上げて来たみたいで、私は淫らな喘ぎ声を挙げながら悩ましく下半身を捩らせていました。
そして弘志君は突然、何を思ったのか私をベッドの上から降りる様に指示すると大きな窓際に私を建たせて、90度開脚させて窓の下に居る人達に私のはしたない姿を見せている様でした。

特薦サイト!!
裏本大全集 裏本はもうないのでは?
いえいえこれからは裏ビデオでやってきます!! 裏本大全集
裏本大全集

コメント (0) »

この記事にはまだコメントがついていません。

コメント RSS

コメントをどうぞ

官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.