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cos  女装の性宴・Ⅱ

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目の前のベッドで
四つん這いの姿で、私の妻が
他人棒に激しく突かれているのを観るのは興奮します

私はベッドの横にあるソファに座ってそれを眺めているところです

男は妻の大きな白い尻を両手でわしづかみにして
巨大な自分の尻を激しく前後に動かしています
他人の妻に、充分に腰を使っています

妻と男の性交を眺めながら
私のモノは痛いくらいにぱんぱんに勃起して天井を向いています
私の膨らんだ亀頭に開いた小さい露口からは透明で塩辛い粘液が
トクトク…と湧き出しています

私の妻が…
夫である私の目の前で
他人棒に激しく犯されている自分に興奮していることがよくわかります

陰茎を勃起させた夫に見られながら
夫の目の前で他人棒と性交している自分を妻は楽しんでいます
妻は、他人とセックスをする自分を夫に見せることが好きなのです
そして
私の妻は勃起した夫の性器を見て興奮しています

私の妻のことを犯している男も
私の男根が勃起していることを見て興奮している様子です

妻が目の前で他人棒に犯されているのを見て勃起している男が私です

私の目の前で
四つん這いの私の妻を
怒張した男根で
尻の側から犯している男は
「会長」と呼ばれている男で
海獣のような巨体で
太い腕と
大きな太鼓腹を持ち
太鼓腹の下から、太巻き寿司のように巨大な男根を反り返らせて
私の妻に突っ込んでいます
妻の性器は、男根が太過ぎて軋んでいるようにも見えます
会長は妻に突っ込みながら私の視線を楽しみつつ
巨大な尻を躍動させて私の妻の性器を楽しんでいます

妻がセックスをしている
ベッドの横のソファに座る私は
小体な身体つきで
色白で
歌舞伎の女形のようだと人から言われます

私は目の前で
他人棒で我を忘れている妻を眺めながら
完全に勃起しています
私は犯されている妻の姿を見ながら痛いくらいに勃起しており
男根を完全に天井を向けています

私の妻は
淫乱な女の目で
勃起した私の男根を眺めながら
他人棒に突かれ続けています

後ろから
妻の性器に出入りしている会長の太巻き寿司のような男根がよく見えます
会長は下の毛を丁寧に剃りあげているので無毛です
会長は巨きな尻をすぼめたりひらいたりしながら私の妻に挿入を続けています
会長が尻をすぼめているときは妻の性器に太い男根を送り込んでいるときで
会長の尻がひらいているときは妻の性器から太い男根を抜いているときです

会長の太い男根が妻に出入りするたびに
会長の尻はすぼんだりひらいたりしています

妻は性交しながら、異常に興奮した声で
「会長…コンドーム外して…」
と言いました

「会長…生がいいです、会長のを生でください…」
と言いました

そして私に
「あなたは、オナニーして頂戴!!」
と言いました
「あなたは、会長に、生で中出しされる私を見ながらオナニーして!!」
と言いました

私の妻にとっては
他人棒から生で射精される妻を見ながらオナニーをする夫が刺激になるようです
犯される妻の姿を見ながらオナニーをする夫に刺激されて、ますます興奮しています

会長は妻から一度引き抜くと手早くコンドームを外しました

そして会長は
今度は生で、再び、私の妻の性器に太く勃起した男根を挿入しました

生挿入で
妻の興奮度が高まったようです
「やっぱり…生がいい…男は生…生ペニス、生ペニス…生が好き…生ペニスが好き」

妻の言葉は、半分は会長に、半分は私に聞かせるためのものです
「射精して…会長さま…男さま…わたしに射精してください…」

言って…妻が果てました

妻は「生ペニス、生ペニス…」と何度も喉の奥から繰り返して果てました

全身のチカラが抜けた妻はベッドの上でぐったりとしています…

会長はぐったりとした妻から男根を引き抜きましたが
妻と同時には果てなかった様子で
その太く逞しい男根はブルンと一度揺れたあとで
太鼓腹を下から突き上げるように勃起したままです

私は妻から抜かれたばかりの会長の勃起した逞しい男根を目にして
なにか腰のあたりのチカラが抜けるような感覚に襲われました
こんな気持ちは初めてです

私は会長の勃起した男根を見て「…なんだか、素敵…」と思ったのです
同時に…
妻の中に射精していない会長には、タップリと精液が残されているはずで
会長の性器の中に溜まっている濃い精液に
私は、なにか欲望めいたものを感じたのでした
この欲望は今までに一度も経験したことの無い初めてのものでした

会長の、逞しく勃起したままの太い男根
大きな亀頭
血管が絡み合った陰茎
反り返って天井を向いた全体
精液がたくさん溜まっている会長の男らしくて立派な性器…

私は会長の男根を目の前にして、喉が激しく渇く感じに襲われました
そして
そのとき
なんだか、妻の気持ち…といいますか
女の気持ち…
男の逞しく勃起したチカラ強いペニスを欲する気持ちがわかるような気がしたのです

会長から激しく責められ果てた妻は相変わらずベッドでぐったりしていて
軽い寝息も聞こえてきます

ベッドから降りた会長が屋外にある露天風呂に向うのを見ると
私も後を追い、屋外の露天風呂へと向かいました

部屋の外に出ると
屋内の熱気がうそのように涼しい風が吹いています
小さい屋根のついた円形の露天風呂の会長は両腕を風呂の縁に伸ばして寛いでいました

「外は涼しいですね…」
と言いながら私は円形の風呂に体を沈めました
ただ…
私はそのとき…
湯の中に身体を沈めるときに、会長の方にからだを開いて一呼吸、間を置いて…
少しチカラの抜けたペニスを湯に沈める前に会長に良く見えるように晒したのです
会長が私のペニスをどのように見るのか、にとても興味がありました
ウワサで会長が両刀使いだと聞いたことがあったからです

案の定…
会長の眼光は獲物を捕らえる目で私のペニスに注がれていました
会長の視線を認めた私は
女のひとがするように膝を閉じ気味にして
腰を引き気味にしならせて
女のひとが湯にはいるときのような動作で…
会長に、ペニスをたっぷりと鑑賞させながら、ゆっくりと湯に沈みました

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