美砂ちゃん
震える手でパンツを下ろして足から抜いた。うっすらと毛の生えた下腹部があらわになった。脚を持って大きく開く。ああ…俺の目の前に美砂ちゃんのおまんこが!小陰唇はまだほとんど肌色でぴったりと閉じていた。指で開くと中もキレイな桜色で、小さな膣口を処女膜がぽってりと垂れ下がり守っていた。何て可憐なんだ!俺はその芸術品を携帯で撮影した。
おまんこに鼻をつけて思い切りにおいを吸い込む。チーズをおしっこで溶かしたようなたまらないにおいがした。その甘酸っぱいにおいに誘われるように舌を伸ばした。ぺろぺろぺろ…口の中に広がるおしっこのしょっぱさ。舌を丸めて膣に差し込むとすっぱい味がした。少女のおまんこがこんなに美味しいとは…
美砂ちゃんはまだ起きそうにない。全部奪いたい…理性をなくした俺は唾液にまみれた膣口にちんぽをあてがった。これが処女膜か!ものすごい抵抗を感じる。みちみちみち…狭い入口を押し開くように腰を少しずつ進めていく。そしてついにぷっちんと弾けるような感触と共にずぶずぶとちんぽが沈んでいった。
美砂ちゃんの処女を奪った!俺のちんぽで貫通したぞ!腰を動かすときつきつの膣壁がちんぽをきゅっきゅっと締め付けてきた。き、気持ちいい…○学生のおまんこ最高だ!かみさんとも最近セックスしてなかった俺はすぐにがまんできなくなった。さすがに中はやばいと思ったので、いく寸前にちんぽを抜いた。
どくっどくっどくっ!美砂ちゃんのおまんこにぶっかけた。充血してふっくらした小陰唇、赤みを増した粘膜、無残にもぽっかりと開いた膣口…全てを白く染めていく。よく見ると処女喪失の証しもついていた。そんな精液と血液で汚れたおまんこを携帯で記念撮影してから、ティッシュを使ってきれいにしてあげた。その後、また美砂ちゃんを抱えあげて食卓に戻し、座らせておいた。
「あ…目が覚めた?」
「…あれ?わたし、寝ちゃってた?やだぁ…」
「気にしないで!疲れがたまってるんだよ…」
美砂ちゃんは犯されたことに全く気付いてない様子で、残りの宿題を済ませると帰っていった。
ページ: 1 2



(55) 

(591)





























