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wom  団地妻達の淫らなバイト 30 オフ会を終えて又新たな発掘、

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遥香さん達を乗せた中型バスは遥香さん達が住む団地に到着した。そして団地妻達も常連のお客様達も各々の自宅や会社に戻って行った。

遥香さん達が自宅の部屋に戻ると遥香さんのスマートフォンの着信音がけたたましく鳴った。
流石にインターネットの時代なのか、遥香さんのスマートフォンには淫らなバイトがしたいと応募者からの着信だった。

『あのぉ…オフ会の動画を拝見しましたぁ…遥香さんですよねぇ……私はこの団地のA棟の4階に住む、中桐有菜っていいます。あのぉ…私も淫らなバイトがしたいんですけどぉ…仲間にしてくれますかぁ……?!』

『は、はい、遥香ですけどぉ…ああ…オフ会の動画を拝見してくれたみたいねぇ……?! ええ
…いいわよぉ…貴女も今日から仲間入りよぉ…
……! 正し、守って欲しいルールが有るのぉ…
……自宅の部屋以外の場所でお客様とセックスはしない事……! それだけを守って貰えばいいわぁ……判ったかしらぁ……?! あ、逸れとお客様は私が紹介するからぁ……宜しくねぇ…
!』

『は、はい、遥香さん判りましたぁ……じゃあ
、宜しくお願いしますねぇ……!』

と遥香さんがスマートフォンの着信を切ると又新たな着信音がけたたましく鳴った。継ぎの着信の相手も淫らなバイトがしたいと応募者からの着信だった。講して遥香さんの動画の反響で結局、応募者が6名追加したみたいで約10名を遥香さんと夏海さんが二人でお客様と団地妻達を取り仕切る事に為ったみたいだ。そして直ぐ様、夏海さんに遥香さんからその旨がスマートフォンで伝えられていたみたいだった。

しかしその時は夏海さんは昨日の下着や洋服をランドリーで洗濯中で此から家事を済ませて今日洋服の下に穿く下着を箪笥の引き出しの中から選ぼうとしていた時だった。しかし夏海さんは遥香さんの命令に服従するしか無かった。

何故なら遥香さんから夏海さんの旦那さんに夏海さんが実はレズの気が有ると報告すると脅されていたからで、逸れで遥香さんには逆らえないので有った。夏海さんは渋々従うしか無かった。

そして夏海さんは今日の洋服の下に穿く下着を箪笥の引き出しの中からあれこれと物色していた。そして薄い黄色のクロッチが極端に狭くて透けたTバックパンティーと同系色の小さなブラを選び出して脱衣室の大きな鏡の前で全裸に為ると先ずはパンティーから身に着けて行った。
逸れから同系色の小さなブラを右の片紐から右肩に引っ掛けて、左の片紐も左肩に引っ掛けると背中の紐をキツく蝶々結びに括り就けた。
そして夏海さんは無意識に黄色の透けたTバックの黒い腰紐を左右から上に引っ張り挙げて思いっきり食い込ませていた。

『ああ……クロッチがぁ…私のアソコに食い込んで……気持ちがいいわぁ…!』

と言って夏海さんは無意識に鏡の前でそう呟いていていたみたいだった。そして夏海さんの今日のお客様は又、夕夏ママの紹介らしく、又してもレズのお客様だった。しかし今回はレズでもタチ役のレズさんで夏海さんは彼女のされるがままにされて構わないとの遥香さんの命令だった。そして昼が過ぎて、時計の針が午後2時に為った時だった、夏海さんの部屋の玄関のチャイムが鳴った。

『あ…はぁーい、どうぞぉ……玄関は開いてますよぉ……どうぞ中に入って頂戴……‼』

『じゃあ、夏海さん、失礼します!』

と言ってそのお客様が夏海さんの部屋の玄関を開けて部屋の中に入って来た、そして彼女は行きなり夫婦の寝室に入って来ていた。夏海さんは慌ててピンクのバスローブを羽織り、彼女が待つ寝室に向かった。すると彼女は夏海さんが寝室に入る成り、まるで男性の様に行きなり濃密なキスをして来たかと思うと舌を夏海さんの舌に絡ませて来た、そして手馴れた様にピンクのバスローブを脱がせて行った。すると夏海さんのたわわな乳房が露に成り、彼女の乳首が既に硬く勃起しているのを彼女は見逃さなかった

するとそのお客様の指先が硬く勃起した乳首を強く摘まんだり、指の腹で転がしたりしていた
。夏海さんはその淫らな指先の愛撫に小さく喘いでいた。軈てその淫らな指先が乳房から脇腹に、脇腹からお臍にと徐々に下腹部に指先が這い始めているみたいだった。

『ああ……お客様ぁ……案外節介なのねぇ…?
ねぇ…私が朝から選んだこの卑猥な黄色のTバックパンティーをもう少し堪能なさってぇ……‼

『ああ…夏海さん、後免なさい……! あ…夏海さん……凄く卑猥な黄色のTバックですねぇ…?
夏海さんの秘園が透けて見えてますよぉ…?!』

と言ってそのお客様は夏海さんの黄色のTバックパンティーの布の上からやらしく舌を這わせていた。軈て夏海さんの敏感な肉芽を彼女の舌が捉え、まるで夏海さんは軟体動物の様にベッドの上で身体を激しくくねらせて喘いでいた。

そして彼女も着て来た洋服もブラもパンティーも全部脱ぐと産まれたままの姿に為っていたみたいだった。

すると裸の胸と胸が擦れ合い二人の淫らな女達は思わず喜悦の喘ぎ声を挙げていた。

『ああ…お客様ぁ……其処ぉ…其処が凄く気持ちいいのぉ……舌でもっともっとぉ…嘗めてぇ
……ああ…其処が気持ちいいのぉ…‼』

『ああ…夏海さん…本当にやらしい黄色のTバックですねぇ……ああ…ほらぁ……秘園から愛液が溢れてますよぉ……?! こんなにやらしい染みが広がってぇ……?! ほらぁ…乳首が擦れ合って気持ちいいでしょ……?!』

と言ってそのお客様が重点的に勃起した肉芽を舌で時には易しく、時には強く弾いていたみたいだった。そして乳首も乳首同志を激しく擦り合せていた。すると夏海さんの黄色のTバックのクロッチが愛液でビチョビチョに為っていた。そしてそのお客様が夏海さんとベッドで向い合せに為って両脚を夏海さんの両脚に絡ませてレズの秘技の[貝合せ]を行きなりしているみたいだった。

そしてそのお客様は激しく透けたクロッチ同志を激しく擦り合せて夏海さんはベッドの上で喜悦の喘ぎ声を挙げていた。

『ああ…お客様ぁ……貝合せって何度味わっても気持ちいいわぁ…ああ…其処ぉ…其処を激しく擦り合せてぇ……‼』

と言って夏海さんも我を忘れて只ひたすらに勃起した肉芽を薄い黄色の透けたクロッチの上から激しく擦り合せていた。そして夏海さんはもう逸れだけで絶頂に昇り詰めそうに為っていたみたいだった。

そして夏海さんは彼女のされるがままにされてレズの秘技に溺れて行った。軈て夏海さんは彼女にブラもTバックパンティーも知らない間に脱がされて産まれたままの姿にされるとレズの濃密なキスで全裸の身体を愛撫されているみたいだった。

そして夏海さん以外にも新人の団地妻の中桐有菜さんを新人教育としてレズ特訓している団地妻が居た、其は中山遥香さんだった。

遥香さんは彼女を夏海さんみたいにレズ専門にさせる為に彼女を遥香さんの自宅の部屋に招いて居たみたいだった。そして遥香さんは彼女を下着姿にすると寝室で立ったまま、濃密なキスを浴びせてそのままベッドに押し倒すと両脚を左右に思いっきり開かせて顔を股間に埋めて濃密なクンニをして遣っていた。

『ああ…遥香さん……私は女の人とセックスするのぉ……?! 私は……女の人より……男の人の方がいいわぁ……ねぇ…遥香さん、罷めてぇ
………‼』

『いいえ、貴女は結構レズの気が有るわぁ……私がレズの特訓をして挙げるからマスターするのよぉ……いいわねぇ……有菜さん…?!』

と言って遥香さんは彼女のセクシーな下着の上から激しく舌先を上下に這わせる様に嘗め挙げて遣っていた。すると有菜さんは遥香さんのされるがままにベッドの上で身体を激しく奮わせて喘いでいた。軈て有菜さんは遥香さんの濃密なキスとクンニだけで絶頂に昇り詰めて行ってしまったみたいだった。そしてベッドの上に大量の愛液を恥ずかしい程滴らしていた。

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