爺ちゃんと兄嫁
開けた穴から見えたのは美紅の乳首に貪りつく爺ちゃんだった。
左の乳首を吸いながら右の乳首をこねくり回しいた。
美紅は爺ちゃんの白髪混じりの頭に両手をのせて撫で回し背中を押し上げていた
【美紅〜気持ちええか〜 はぁ〜乳首がコリコリに起ったてて スケベだあー】
『あふ〜うっ お爺ちゃん 変なこと言わないでぇ〜』
【変なこと な〜にひとつもいってねー ほんとのことだろうが‥ん 美紅!】
『ぁあっ〜お爺ちゃん そんなにしたらおかしくなっちゃうよー』
【そうか、そうか よしよし。んじゃ 下もスケベかのー ん なんじゃ パンツが湿っとるぞ。まだ おめこに触れてなかろ〜が!】
美紅は恥ずかしそうに悶えていた。
【濡れたままのパンツでは風邪ひくからな、爺ちゃんが脱がせてやるよ〜ホ〜レ】
爺ちゃんはいとも簡単に美紅からパンツを抜き取った。
爺ちゃんは美紅の両膝を左右に押し広げその中を直視してる。
【美紅 濡れてるぞ!爺ちゃんに乳首吸われて良かったか?】
こくりと頷く美紅。
【んじゃ 爺ちゃんがもっと良くしたる】
そう言って爺ちゃんは美紅のまんこに吸いついた。
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