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sm  青春の調教 3

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私は腰を回す様にグラインドさせ、性器を中川の顔全体に擦り付けました。健気に舌を動かす彼の顔面は、私の分泌した汁でベトベトです。
「あン、いいよォ中川!もっと舐めて・・いっぱい・・・いっぱいマン汁出ちゃう!」
私の身体を支配するこの快感は、中川の稚拙なクリニングスによるものではありません。ただこの時の私は先生に抱かれるのと同じくらい感じていました。身体を逆向きに返し、シックスナインの体位に移行すると、彼のペニスは信じられない程反り返っています。2回目の射精から数分というのにもの凄い回復力です。
「あァっ、おいしいよサトミのマンコ・・・もっと舐めたい・・・」
「ンふぅ、嬉しい・・・ね、お尻も舐めて。お尻も感じるのアタシ。」
「あぁ、俺サトミのなら何処だって舐められるよ!」
私たちは上下に重なりあい、互いの排泄器官を貪りあいました。私は先生のアヌスを舌で愛撫するのは日常ですが、自分のをしてもらったのはこれが初めてです。ペニスで貫かれるのとは、違った良さを知りました。
「イイ、イイよォ中川!きもちいい!チョーきもちいいィ!」
「ハァハァハァ・・・凄いよサトミの舌。あァッ!」

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