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sm  青春の調教 3

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「あァッ!ダメだ!もうダメだァ!」

中川の発射した体液は、量、粘度共に先生のそれとは比較になりませんでした。匂いのキツさもです。避ける事は容易でしたが、私は顔で受けました。態とです。私の髪、額、瞼、他顔全体にどろりとした白濁液が垂れ落ちています。
「スゴい・・・中川、こんなに・・・こんな量アタシはじめて。」
「ハァハァ・・・ごめんサトミ、ほんとゴメン。」
挿入前に一度射精させるのは、先生の出された課題の一つでした。
慌ててティッシュボックスを差し出す彼は、殆ど鳴き声です。童貞ではない様ですが、入れる前に手で逝かされたのは男として応えた筈です。私はそれを5〜6枚取り出して顔を拭いましたが、唇の周りに付着した一部は指ですくって舐めとりました。そうです、彼に見せつける様に。
「いいよ、中川、ほら、また固くなって来たじゃん・・・」
「ゴメンな、ゴメンな・・・サトミ」

間髪を入れず、私はベッドに崩れた彼のペニスを銜え込みます。スロートの途中で亀頭を責めるのは、先生にご指導頂いたテクニックです。尿道口をちろちろと刺激されるのがお気に入りの様です。私は同じ様にして上げました。
「あっ、あぁっ、サトミ!あぅうっ!」
突然の刺激に彼の声のトーンが上がりました。時折身体をヒクつかせています。

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