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sm  青春の調教 2

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「キミ中川とヤりたまえ。」
「えっ!」
私は一瞬頭の中が真っ白になり、本能的に動かしていた舌の動きさえ止めてしまいました。
「どうした?お口が動いてないぞ!」
「ふぁ、ふぁい・・・れも、ふぇんふぇぃ」
先生は更に愉快そうな笑いを浮かべ、私の股間を弄りました。指4本なんて初めてです。
「ただヤるだけじゃダメだ。レポートを提出してもらう。中川とどうやってヤったのか克明にね。」
「あゥン、で、出来ないです!先生以外のオトコなんて無理!」
私は大好物をしゃぶるのを止め、涙目で懇願しました。しかし先生は聞き入れる様子もありません。本当に本気の様です。
「青臭いガキがどんなセックスをするか想像は出来るが、キミはキミなりに楽しめばいい。」
「イヤイヤ、無理ィ!他の事なら何でもするよォ!」
「ダメだ、これは命令だぞ。アイツがキミの本当の姿を知ってどうするか、ちょっと興味もある。その代わりちゃんと出来たら飛び切りの褒美をやるぞ。」
「本当?サトミが死んじゃうくらいのご褒美じゃなきゃイヤだよ。」
「欲しがりさんだな、キミは。ちゃんと中川を逝かせて、キミもしっかり逝くんだぞ、そこまで出来なければ不合格だからな!」
私はアソコからいやらしい汁を垂れ流し、ただただ先生を見上げるしかありませんでした。

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