青春の調教 2
「わかるな、一滴も残しちゃイカンぞ!」
「ハァハァ・・・頂いてよろしいんですか、先生?」
「ほお、本気で嬉しそうだな、こりゃ相当の真性だ・・・」
「お、お精子頂かせていただきます・・・」
雌犬は雌犬らしくとの躾通り、私は四つん這いのままお皿のご馳走を頂戴しました。時折茶色い部分のある白濁した粘液を、舌だけで舐め取るのです。ぴちゃぴちゃと大袈裟に音を立てるのは、先生の気を引く為でもありますが、よりはしたない雌犬になりたいという願望の現れでもあります。
「あーっはっは、いい子だ。もっと褒美をやろう!ほれ、ほぅれ!」
先生は突き出した私のお尻を掴んで、いっぱい、いっぱい突いて下さいました。亀頭で膣壁を削る様に掻き回され、何度も逝きそうになります。雌犬みたいにキャンキャン鳴きながら、私はお皿のご馳走を平らげたのです。
ソファでタバコを吹かす先生のペニスに舌を這わせると、萎えていたそれが徐々に元気になるのがわかります。
「んふふ、最初は下手糞もいいとこだったのがどうだ・・・今じゃプロ並だな。」
「んふゥ、うれひぃ・・・」
門限まであと20分・・・もう帰宅せねばならない時間なのですが、私はもっともっと欲しくて堪りません。夢中でペニスに吸い付く私に、先生は突然おっしゃっいました。
「そうだ、宿題を思いついたぞ・・・」
「あふン、きっと難しいんでしょうけど、ちゃんと出来たらご褒美下さるんですよね?」
蟻の戸渡りから袋の辺りをぺちゃぺちゃ舐め回す私を、先生は笑って見下ろして居られます。









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