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sm  青春の調教 2

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そして当然性器への責めもいつもより一層激しいものとなり、私は嬉しさと快感で我を忘れて逝き狂ったのです。カチカチにいきり立ったモノ、で穴と言う穴を貫かれながら、私は今さっきの事を告白しました。包み隠さず一部始終すべてをです。先生の逞しいペニスによがり泣きながら。
「あゥン、イイ、せんせぇもっとォ!サトミのからだはせんせぇのモノですゥ!」
途中先生はワギナに刺し込んだバイブをもう1本増やされました。アヌスに先生のペニスを銜え、ワギナでは2本の電動バイブが唸ります。
「そうか、中川か・・・アイツの事が好きなのかお前。」
「あひ・・・あァン・・・そんなことぜんぜんないです、サトミはせんせぇだけ・・ヒィ!」
「そんな事言って、私に犯されながらアイツの事を考えてるんじゃ?」
「あン、サトミは・・・あァン・・せんせいだけの所有物ですゥ!」
先生は股間のバイブを荒々しく掻き回し、更に激しく腰を振って果てられました。私も直腸にぶちまけて頂いた嬉しさでほぼ同時に逝きました。下品に喚き散らす私に、先生は優しくおっしゃいます。

「せっかく出してやったんだ、も1回ここにひり出せ!」
「あヒィン!あゥ・・・はい、ただ今・・・」
先生が差し出したのはペット用の食器です。私はそれに股がる様にしゃがみ、下腹部に力を入れます。
「ようし、もっと踏ん張れ・・・出て来たぞ。そうだ、上手だ。」
直腸内の汚物混じりの白濁液が滴り落ちました。先生は首輪に付いたリードを引き、私の頭部を件の食器にお寄せになりました。ツンとした性臭が鼻孔を突いて来ます。

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