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sm  青春の調教

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本当の自分を誰かに知られる事を、私は望んでいたのかも知れません。
身長が170cm近くあります、浅黒い肌の色も含めて本当はコンプレックスだったのです。
ずっと運動部に所属してきたのも、そういうキャラを演じていたのだと思います。

フェミニンな格好に憧れはあっても、ボーイッシュを演じねばならないのが実は嫌でした。
以前何度か告白というのをされましたが、男と付き合う私を周囲が認めてくれるか悩み、結局「ガラじゃない」みたいな言い訳で断ってしまいました。
本当の私、女の私、奥底のドロドロした私。あの時は誰かに全てを受け止めて欲しかったのです。私の中の私を受け入れて欲しかったのです。
その相手が先生だった事を、今ではとても嬉しく思っています。

『二限目の途中で我慢できなくて、トイレでオナニーしてしまいました。サトミはやっぱりエッチ狂いの変態女です。もらった下着こんなに汚してしまいました。指だけじゃ満足できないです。早く先生のおちんぽでめちゃくちゃにして下さい。』
『まだ午前中だというのに随分濡らしてるじゃないか(笑)ケツの方もちゃんと言いつけ通りにしてるのか?いい子にしてないと今日はおあずけにしてしまうからな。』
濡らしたり逝った時は直ぐにメールする様に先生に言われています。
最初は汚れた自分の性器を写メで撮ったり、はしたない行為の内容をメールに起こすのは恥ずかしくてたまりませんでした。でも何度も何度もしている内、次第に自分から求めてそれをするようになったのです。自分にとって先生と繋がっている証なのですから。

『昼休みになったらすぐに準備室で。』
先生からの呼び出しメールです。読んだだけでアソコが熱くなって来ます。
あと45分がとても長く、長く感じる・・・。

「もっと音を立ててしゃぶりなさい。外に聞こえやしないよ。」
「あン、おいひぃ・・・せんせぇの」
パソコンのモニタにはぐちょぐちょに濡れた性器の大写しや、制服のまま下半身を犯される姿等、私と先生の破廉恥な行為の写真が並んでいます。また先生はご自身のペニスにむしゃぶりつく私をデジタルカメラで撮影されています。
「しかしキミはほんといやらしい娘だ・・・ほら、その目でレンズ見てごらん」
私は嬉しくて先生のそれに頬擦りをし、裏側に舌を這わせ、更に深く銜え込みました。

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